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義兄の命令で夫にアナルセックスをねだり、快楽を貪る私は恥ずかしい女です。後編

義兄にM性癖を見抜かれた美人妻の懺悔 ※DVD収録 告白◎美月(PN)

肛門快楽を躾けられて
まず最初はアナルの恥ずかしさをじっくり躾けられました。
如何に臭くて汚い穴なのか。
如何に恥ずかしい穴なのか。
アナルに男性器を挿入する事が如何に背徳的な行為か。
アナルセックス時にペニスに付着する宿便の事……など、それらを医学的な話やキリスト教におけるソドミーの歴史なども絡めて教え込まれました。
そうして私のアナルへの羞恥心や罪悪感を高めながら、指や魚肉ソーセージ、アナルプラグなどを挿入して、アナルの拡張と肛門快楽を私にじっくり躾けていったのです。
指が三本程度入るほど拡張され、アナルでおま○このように感じられるようになると、おま○こを封印されてアナルセックス調教が開始されました。

「アナルで感じるのは恥ずかしいことなんだぞ」
そう言葉責めされながらアナルを肉の棒で犯されると、羞恥心と罪悪感、堕落した牝を罰するような直腸への膨満感で、私の中のマゾの本性が激しく揺さぶられました。抗いがたいアナルの快感が波のように押し寄せ、その波がおま○こを決壊させて愛液となって肉襞から滴り落ちる度に、
「私は汚いアナルで感じてしまう変態女なんだ……」
と、何度も繰り返し自覚させられたのです。
そんな義兄のアナルセックス調教に溺れていた私は、何の自覚もないまま常に肛門を弄られたいと肛門をひくひくと疼かせる惨めなアナルマゾ女に成り下がっていました。
そんな自分に気が付いたのは、封印されたおま○こだけでなく、アナルさえも義兄に弄ってもらえなくなったからです。
膣と肛門の両方を封印された私は、お口で義兄の固く勃起したおち○ぽに奉仕することしか許されなくなりました。

※この続きは、『マニア倶楽部2023年5月号』をご覧ください。