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再会した幼なじみにSMの世界へ導かれた私ははやくご主人様が望む奴隷になりたいのです。後編

奴隷として生きていく決意をした清楚Mの告白 ※本誌付録DVD収録 告白◎友紀子(PN)

幼なじみの監獄
美津江と私は幼稚園からの幼なじみです。そして、私たちはその頃から性的な関係でした。かつての私は、何にでも興味を抱く好奇心旺盛な子でした。最初は、公園の脇で二人でおしっこをしたり、キスをしたりして、イタズラをしてるだけでした。どういう経緯かは忘れてしまいましたが、私は自分の性器に小さな突起があることに気づいてしまったのです。今ならわかるけど、当時はそれがクリトリスだとは知りませんでした。
少し触れるとピリピリとしていい気持ちになったので、美津江に教えてあげたくなったんだと思います。私は、いつも遊ぶ公園の裏手にある木陰で、美津江のクリトリスを弄りました。子供の頃だったので、加減というものを知らなかったのです。美津江も最初のうちは楽しそうにしていたのですが、何度も何度もいじっているうちに、美津江が次第に顔を紅潮させて震えだし、泣き出してしまったのです。それがオーガズムだったかどうかはわかりません。でも、私は泣いている美津江を見て、何だかとても悪い気持ちになったことを覚えています。それから、他人のクリトリスを触るのはダメなことなんだと思うようになりました。
でも、美津江はちがいました。私も知らないうちに、自分でクリトリスをいじるようになっていたんです。初めて美津江のクリトリスをいじってから1週間か2週間した後、私は美津江に連れられて、またあの木陰に行きました。すると、美津江が言いました。
「今度は〇〇ちゃんの番」
美津江は私のスカートからパンツまで全部引きずりおろして、クリトリスをいじりました。それどころか膣の中に指を入れてきたのです。
「私ね、知ってるんだよ。こういうのって本当はお父さんとお母さんがするの。だって、私見ちゃったんだ。こうしてるといっぱいおしっこが出るんだよ」
美津江はきっと両親のセックスを見ていたんだと思います。潮吹きのようなものを目撃していたのかもしれません。今でも美津江に本当のことは聞けていません。美津江は家庭の話をするのを今でも嫌がりますし、一度も彼女の親に会ったことがないことから、何らかの問題を抱えていたのだと思います。小学生の頃、私が美津江の家にどうしても行ってみたいと言うと、美津江がいつになく暗い顔になって、突き放すように「じゃあ絶交する」と言われたことがあります。それほど彼女にとって家庭の話はタブーなのです。

美津江との秘密の時間は小学校に上がってからも続きました。当時は私と同じように美津江も地味なタイプでしたので、遊ぶときは常に二人きりでした。どちらかというと、美津江がその状況を作り出していたように思います。美津江は、私がクラスメイトと仲良さそうに話していると不機嫌になりましたし、帰り道で怒鳴りつけることもありました。高学年になるまでは私も美津江のことを大事にしていたかったし、そのままでもいいと思っていました。
でも、6年生の時、私がクラスメイトの男子に告白されたときから、私の中で少しずつ美津江の作り出した要塞から飛び出してみたいという気持ちが強くなりました。だから、私は美津江には内緒で、その男子と交際を始めたのです。

※この続きは、『マニア倶楽部2021年9月号』をご覧ください。