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可憐なルミに性の奉仕実習をさせています。このまま孕ませて愛奴妻にしてしまいたいです。後編

19歳年下の女子大生を愛奴飼育する男性の告白 ※本誌付録DVD収録 告白◎竹山進一(PN)

お人形さんごっこ
よく遊びに行っていた隣町に住む従兄に、小学校低学年の頃、エッチな遊びをされたことが甘いトラウマとして性的趣向を支配しているというルミ。
二つ上の従兄がよくしたのが『お人形さんごっこ』と称したエッチな遊び。
一方がお人形さんとなり、ぐったりと身体の力を抜いて横たわる。そして一方的に悪戯をされるのがルールだそうです。
ほとんどルミがお人形さんになって従兄に好き放題弄ばれる。相手もまだ子供なので、その行為は単純に少しエッチな遊びにすぎなかったようですが、幼いからこその生々しさもあったようです。お人形さんになると喋っても動いてもダメ。ただされるままでいる。
従兄はお人形さんに話しかけながら「じゃあ服を着せ替えさせてあげるねー」と横たわるルミの身体からスカートやブラウスを取っていく。このときルミは、幼いながらも熱い胸の高ぶりを覚えたといいます。
従兄もルミと同じく友達が少ない子で、奥手な男の子でした。
二人の共通点は、学校では仲良しと呼べる子がおらず、一人遊びばかりしていた内気な子供。それがエッチな遊びを通して秘密を重ねていきました。

「ああ、今日はストライプ柄のパンツだね。可愛いパンツ穿いてるな、このお人形さん」
おままごとでもしているかのような甘い口調で、従兄が幼いパンツを下げる。まるでオムツを替える赤ん坊のように両脚を持ち上げられて、つま先からヌキ取る。
ルミのぷっくりとした無毛のワレメが丸出しになり、オムツポーズでお尻の穴まで丸見えになる。それを従兄は「可愛いお尻の穴してるなあ、このお人形さん」と楽しそうに笑う。
ルミは薄く瞼を閉じて、下半身裸にされた恥ずかしさを幼いながらも性的な高ぶりに昇華させていたそうです。
ぐったりと手足の力を抜いてお人形さんになっているルミの手足から、ブラウスも肌着も脱がしてしまう従兄。とうとう丸裸にされてしまうと、ルミも下腹部の奥がじんわりと火照った。
従兄は幼い少女の薄っぺらな胸を撫で、キスをして、桃色のワレメを指で広げたりする。
「このお人形さん、少しオシッコの匂いがするから、オマ○コをムキムキしてあげよう」
ぽってりとした幼いワレメを拡げる行為を従兄は「ムキムキ」と呼んで面白がった。
男の子にしてみれば、ただ肉が合わさっただけの女の子の性器が、その内側に生々しい肉のうねりを隠している事が興味深かったらしく、かならず裸にすると「ムキムキ」をしたとか。
自分がいちばん見られたくない部分を指で大きく拡げられるのが、当時のルミにも絶望的な羞恥を感じさせたという。

※この続きは、『マニア倶楽部2021年9月号』をご覧ください。