変態妄想で毎日オナニーする保育士・愛莉のレイプ願望を夜の保育園で叶えたのです。前編

可憐な保育士を奴隷に育てている男性の告白 ※本誌付録DVD収録 告白 黒鳥鋭司(仮名)

理想のマゾ
初めて投稿させていただきます。自分は貴誌をもう十年以上に渡って愛読している者です。
自分は独身で、これまでにも何人かのマゾ女を調教した経験はあります。
若い頃に貴誌の交際欄に何度も手紙を送ったことがあります。一度だけ女性と会うことができたのですが、残念ながらうまくいきませんでした。
その後は方針を転換して、普通に出会って、恋人になった相手に対してSMプレイを行うようにしました。
その方法が思いの外、自分の性に合っていたようで、今までで10人ほどの女性を調教してきました。主に緊縛、他にはフィストなどの拡張や輪姦や貸し出しなどを行ってきました。
初めは驚いて、戸惑っていても恋人(私)の願いを受け入れてくれる女性は少なくありませんでした。


もちろん受け入れてもらったあとで、すぐに去っていった女性もいましたが。
中には私が驚くほどマゾ気質の強い女性もいて、私の提案することを次々と受け入れてくれた女性もいました。思い描いていた世界を実現し、充実もしていましたが、その一方で一抹の物足りなさも感じていました。
普通に付き合い始めた女性を調教してマゾ女にする私のスタイルですが、いまだ自分の理想の奴隷には巡り会っていない気がしていたのです。
私がこの年齢でも独身なのは、自分の性癖に人生を捧げているからです。
私と同様に自分自身の人生を性癖に――凌辱を受けることに――捧げられる真性マゾを、私は求めていたのです。
そして私はとうとう求めていた理想の女を見つけたのです。

※この続きは、「マニア倶楽部202003月号」をご覧ください。

マニア倶楽部2020年3月号
(2020年01月27日)
三和出版

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