オジさまに処女を奪ってもらえる日を妄想ばかりしています。後編

処女のまま調教されるパイパン女子大生からの手記 ※DVD収録 告白  かえで

※前編はコチラから

初デートでSMプレイ
もともと人と話すのが苦手で、学校では男子とも最低限の会話しかしないような女の子でした。たまにそんな私を、可愛いと言ってくれる同級生や大人はいたけれど、自分ではそうは思えませんでした。学校に行かないときは、家にこもってネットでゲームばかりしていました。
中学、高校とオタクな生活を送ってきて、大学生になってネットゲームで知り合った『オジさま』が、今のご主人様です。
ゲームの中で風光明媚な場所でデートをして、強い敵に全滅させられて、絆を強くしていきました。


同年代の男の子とは違う感じがして、しぜんとオジさまに好意を抱きました。お互いに顔が見えないネットの気安さから、子供の頃にSM雑誌を見て倒錯世界に目覚めた事や、そのせいでM的な願望を持っている事まで、打ち明けた。自分が緊縛される妄想をしながらオナニーをしている事、普通の恋愛に踏み切れなくて、大学でも素敵な男の子を見ると、彼に縛られたら、監禁されて肉奴隷にされたら……、とヘンタイ的な妄想をしてしまう事。メールとラインで連絡を取り始めて、そんなディープな会話をするようになってしばらくして、オジさまのほうから「会わない?」と誘ってきて……。

※この続きは、「マニア倶楽部201911月号」をご覧ください。

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