全てを捧げてくれた、十四歳年下のありさを奴隷として一生飼い続けます。前編

妹のような幼なじみを愛奴にした男性からの報告手記 ※DVD収録 告白  泣き顔フェチ (PN

私は今、ひとりの奴隷を飼育しています。そうは言ってもマニア倶楽部の皆さんのような完全なる主従関係というわけではありません。私にご主人様としの力量が足らないこともそうですが、何よりその奴隷を深く愛してしまっているからです。
奴隷の名はありさと言います。私よりも十四歳も年の離れた女の子で、今は大学に通っていて、来年の就職先もすでに決まっています。女子大生といっても、ありさには浮ついたところがひとつもありません。いつも物静かで、不平不満を口にせず、誰かを傷つけることにとても臆病な、ラノベのヒロインのような女の子です。

そんなありさと、私のような何の取り柄もない男が主従関係を結ぶようにになったのは、奇妙な偶然が重なってのことでした。だから、ありさは私たちのことをよく「運命」と表現します。私は気恥ずかしくて、あまり口にするのもはばかられてしまうのですが、今日はその「運命」についてお話させてください。憧れのマニア倶楽部に初めて投稿させていただくので、うまくお伝えできるかわかりませんが、何卒ご容赦ください。

※この続きは、「マニア倶楽部201911月号」をご覧ください。

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