「姦淫するなかれ」と教えられてきた私の、恥ずかしい性動画をご鑑賞下さい。前編

命じられるまま肉欲に堕ちるお嬢様教育実習生の告白  ※DVD収録 告白 ミサキ(PN)

姦淫という罪悪

私の父母は教育熱心で厳格なカトリック教徒。私も祖母と母の母校である女子大に入るよう、幼い頃から言われて育ちました。
オナニーは中学の頃に一度だけ、したことがあります。ですが「姦淫するなかれ」と言う聖書の言葉を思い出し、すぐに欲情を抑えました。以来、ずっと性欲を抑え続けてきました。
両親の言うことは絶対なので、言われるまま、母と祖母の母校とは違いますが、ミッション系の大学に入学しました。
もちろん、そこまで異性との交際経験もありませんでした。処女で、お嬢様として大切に育てられました。
ただ、親にも神様にも言えない、人ならぬ恋に人道を外れてしまったことも……。


正直に告白します。相手は高校時代の先生です。英語を担当していたWさんという、二十代後半の独身男性を好きになってしまいました。
いけない事と知りながら、大学に進んでからも、ことあるごとに先生の元へ英語を習いに行きました。
彼も個人的に卒業生を部屋に招き入れているのですから、元生徒以上の感情があったはずです。私も、それは薄々感じていました。
当時から私はカトリック教徒でしたが、恋に憧れる女の子でもありました。密かに恋愛感情を抱く年上の男性からアクションを起こされたら、信仰心も揺らいでしまいます。
私の想いを感じ取っていた先生が、もう生徒でない当時19歳の女子大生に手を出すのは時間の問題だったでしょう。

※この続きは、「マニア倶楽部20199月号」をご覧ください。

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