可愛い白衣の天使が、涙をこぼしながら僕のお仕置きに耐えるのです。 前編

入院先の看護婦をマゾペットにした男性からの告白  ※DVD収録 告白 タケル(PN)

喜久恵は僕の可愛いペットちゃんです。日頃から「ごめんなさい」が口癖で、お仕置きするとそればかり口にしています。僕のチンポが大好物で、喉奥まで咥え込んで、目尻に涙をいっぱいに溜めながら、僕のミルクを嚥下しては「ごめんなさい」と言うので、僕は思わず抱きしめてしまいます。
僕にはマニア倶楽部に投稿されるような強いS性はありませんし、喜久恵ともハッキリとした主従関係ではないように思います。僕のことを「ご主人様」と呼ぶこともありません。ですから、皆さんにとっては面白みもないかもしれませんが、こうして投稿させていただいたのは、編集部や読者の皆さんにぜひ僕たちの関係を知ってもらい、ご意見をいただきたいと考えたからです。


きっと喜久恵はまだまだ自分を解放しきれていないように思います。まだまだ甘ちゃんの投稿だとは思いますが、よろしくお願いいたします。

※この続きは、「マニア倶楽部2019年7月号」をご覧ください。

このサイトは成人向けの情報を含みますので、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?