マニクラに掲載され皆様にみられてしまう…恥ずかしくてたまらないのに幸せなのです。 後編

美乳マゾOLから届いた羞恥投稿・第二信  ※DVD収録 告白 塚田梨花子(PN)

※前編はコチラから

学校のトイレで手淫
何度も物置きに出入りしていると怪しまれると思い、週刊誌からグラビアのページだけをカッターで切り取りました。
そして自分の手元に保管しようとしたのですが、万が一にもこんなものを持っていることがばれたら、どんなことになるのかと気が気ではありません。
心配で自分の部屋に置いておけず肌身離さず持ち歩き、学校にも持っていったのです。
ポシェットの中のパスケースの中に折りたたんでしまい込みました。でも持ち歩いているとなると、それが気になって四六時中意識してしまうのです。
休み時間になるとポシェットを手に持ってトイレに行って、個室の中でそれを開いて眺めました。家ではなく学校でこんなものを見ているせいで、さらに罪悪感が増しました。
(ああ、アソコがまたこんなに熱くなってきちゃった……)
私はパンツを下ろし、ジンジンと熱くなっている股間に触れてみました。それまで、熱くなった股間に指で触れたことはありませんでした。怖くてできなかったのです。


指の先が、まだほとんど何も生えていない割れ目に埋もれました。思った以上に熱くなっているその部分が、おしっこではないもので濡れているのが、はっきりとわかりました。
私は声が出ないように息を押し殺し、それでも吐息を鼓動で弾ませながら、手に持ったグラビアをじっと眺めながら指先を前後に、割れ目をなぞるようにゆっくり動かしました。
(この綺麗な女の人のお股の部分も、こんなふうになっているんだろうか……こんな辛そうな目に遭っているのに……)
そんなことを考えていると、指先はどんどん強く割れ目の奥に埋もれていきました。

※この続きは、「マニア倶楽部2019年7月号」をご覧ください。

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