誰のオチ○チンでも欲しがる恥知らずな女に調教されています 後編

 貸出調教された巨乳妻の告白・第二信  ※3月号付録DVD収録 告白/高城由貴子(仮名)

※前編はコチラから

  待ち合わせ場所で初めて顔を合わせた「オマンコ博士」は髭にメガネの風貌で、芸術家的というか、穏やかな雰囲気の方でした。サディスティックな欲望をその奥に隠し持っているとはとても思えません。
 でも、私の体を下から上に舐めるように見られた瞬間、私は身がすくみました。
 下着を着けていない体を、衣服越しに目で犯されたように感じたのです。
「じゃあ、行きますか」
 そう言って男性は私の前を歩き、私はその後について行きました。男性が普段からよく使用しているらしいホテルにチェックインして室内に足を踏み入れた瞬間、「オマンコ博士」は私の体に触れてきました。


 触れたと言っても、ただ肩に手を置かれただけです。でも、たったそれだけで私の体はまるで電流が走ったようにビクンッと弾けるように痙攣してしまったのです。
「んっ……あぁ、んんっ?」
 いやらしい声が口から自然に出て、私は恥ずかしさで体が熱くなってきました。
 服越しに乳房を強調するように命令されて、私は言われた通りにしました。
 ノーブラですから、当然乳首が浮き上がって、丸見えになってしまいます。もともと大きな私の乳首は先ほどからの興奮でさらに硬く尖ってしまっていて、少し体を動かすだけでそこが擦れるのです。
「オマンコ博士」の指先が服の上から乳首に触れた瞬間、私は立っていることもできなくなってしまいました。
 ガクガクと震える脚でかろうじて体を支えながら、私の目には涙が溢れてきてしまいました。一刻も早く、オマンコをオチンポで犯して欲しい。頭の中がそのことでいっぱいになってしまったのです。
「オマンコ博士」は私の首に、赤い首輪を嵌めました。これから本格的に調教が始まるという、それが合図でした。

※この続きは、「マニア倶楽部2019年3月号」をご覧ください。

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