深夜の公衆便所で強引に犯されたとき、少女の頃からの「奴隷願望」が叶ったのです 後編

強いマゾ願望を抱えていた美人妻からの驚きの告白 ※告白/ブルマン(仮名)

※前編はコチラから

頭の中に、そんな言葉が何度も浮かびました。けれども彼は止まらない。スカートをじりじりたくし上げていく。そんな、こんな所で……、お願いだから……、他のパートさんにバレちゃう! 頬が熱くなって、カラダの奥もじりじり疼き出す。
太腿が露わになるくらいスカートを引きずり上げた彼の手が、直接私の太腿を撫で始める。やさしく指をなぞったかと思えば、タプンと音が鳴るくらい叩いたりもする。カラオケの大音量が無かったら、小さな悲鳴と一緒に他のパートさんに気付かれていたはずです。
私がパニックで何も出来ないと見るや、彼の手指はどんどん大胆になっていきました。
太腿をギュッと閉じてガードしている下腹部の中心部に、指がもぐり込む。
お願い、やめて……!
私は心の中で叫びました。


でも彼は許してくれない。
いくら太腿に力を込めても、下腹部のつけ根は自分でも驚くほど無抵抗なくらい柔らかく、乱暴な手をズブズブともぐりこませしまう。一日パートで汗をかき、不潔なはずの恥部を、ショーツの布地ごしにこねくり回し始める。アルコールが入っていたせいもありますが、まさぐられる部分がカーッと熱くなり、私はとっさにテーブルの下で彼の手を押さえました。でも男性の力には勝てません。
下肢に力を込め、必死に太腿を閉じて拒んでも、指は布地越しに私の敏感な部分をクチクチといじくり、いちばん敏感な突起を見つけて動き始めます。
もう私は、他のパートさんたちに悪戯されていることを気付かれないよう、吐息の乱れを飲み込むことしか出来ません。
下腹部から拡がる身悶えしたくなるような掻痒感と火照り。そして焦り……。


身体の奥から熱い液体がしみ出してきます。彼の横顔にサディスティックな微笑が浮かんでいるのに気付き、小さく身震いしました。
泣きたい気持ちなのに、身体が勝手に熱くなって、テーブルの下で閉じ合わせた太腿がオシッコを我慢する幼児みたいにモジモジ動いてしまう。
カラオケの帰り、運悪く二人きりになり、そのまま公園のトイレに引きずり込まれました。

※この続きは、「マニア倶楽部2018年11月号」をご覧ください。

 

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