アナルフィストや電マで肛門を嬲られて潮吹き…気付けば自分からペニスを懇願していました 後編

昔の教え子の奴隷となった女教師からの投稿  ※11月号DVD収録 告白/節子(仮名)

※前編はコチラから

※この告白は、『マニア倶楽部2018年5月号』に掲載したU一氏の調教報告を、フィスト夫人節子さん本人が詳しく書いたものです。

「奴隷だけが先に気持ちよくなっちゃ、ダメだろう」
U一さんはそう言って、私に口を使った奉仕を要求してきました。
唇も舌先も、ふだん卓也さんにしているときみたいに滑らかに動いてくれません。
卓也さんのモノでない肉棒を舐めることで、かえって卓也さんを意識してしまうのです。


それでも口の中で肉棒が硬さを増していくと心のどこかでうれしくなってしまうのは、私がもう心まで完全な奴隷になってしまったからでしょうか。
浴室ではシャワーを使った浣腸で体の中をお掃除され、口の中にU一さんの聖水を流し込まれもしました。
熱い黄金水を体の中に吸収すると、いやでも一体感で満たされてしまいます。
本当のご主人様である卓也さん以外の人に、こんな事で愛情を感じてはいけないのに……私の心はジリジリと焼けつくような罪悪感に苛まれました。


「椅子の上に座れ」
U一さんにそう命令されました。もちろんただ座れという意味ではありません。両足を大きく拡げ、ヴァギナもアヌスも丸出しにしろという意味です。
ヴァギナを拳で、後ろの穴は極太バイブで貫かれ、私の意識は薄らいでいきました。
全てが終わって引き抜かれた後、私の股間には真っ赤な薔薇が二つ、咲いていたのです。
寝取りマニア男性のU一さんにレンタルされ調教を受けた後、私は卓也さんに懇願しました。
「お願いです。もう私を一人だけで知らない男の人の所へは行かせないでください……」
しかし卓也さんはそんな私にこう言ったのです。
「俺のコトなど忘れて、獣みたいにギャーギャー吠えまくっていたそうじゃないか?」


私は戦慄しました。卓也さんはU一さんから、私が寝取られ調教を受けていたときの様子の動画を受け取って、すでに知っていたのです。

※この続きは、「マニア倶楽部2018年11月号」をご覧ください。

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