牝穴で淫乱アクメし、射精後のお掃除フェラ奉仕。それが、あゆみの奴隷宣言でした 前編

職場オーナーの娘を愛奴にした男性からの投稿 ※9月号付録DVD収録 告白/今 竹生(仮名)

●夢のような若い牝

「痛いのは、嫌い?」
縄で後ろ手に縛り、肉付きの良い真っ白な尻に鞭を振り下ろしながら訊くと、シーツに汗ばんだ顔を押しつけて、裸のあゆみはこう囁くように答えます。
「……好き、です」
「こんないじわるされているのに、嫌じゃないの?」
髪をつかんで、
「どうなの?」
と畳み掛けると、
「………嫌じゃ、ないです」
と言います。
「もっともっと、お尻が腫れあがるまで、お仕置きだよ。それでもいいんだね」
「……………はい」
そうやって、かわいい形の耳まで赤く染めて、21歳の女子大生が調教を懇願するのです。それでまた容赦なく鞭打つと、ピンク色になった尻たぶがパチーン、パチンと音を響かせます。

「あん、あん、あん!」
声が泣き声交じりになっても、容赦しません。ローターを咥え込んだ局部がよだれを垂らし、責めるほど、昂まっていくのが分かるからです。
まさか40代も半ばを過ぎて、娘ほど年齢差のある性奴隷をこの手にする日がくるなんて、我がことながら思ってもみませんでした。
――これは夢じゃないか……。
昼下がりの安ホテルで秘密の情事に浸り、若い牝の匂いを胸いっぱいに吸い込んで、そう思ったりしながら、ほくそ笑んでいる自分がいます。

※この続きは本誌『マニア倶楽部2018年9月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2018年9月号
(2018/07/27)
三和出版

このサイトは成人向けの情報を含みますので、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?