変態マゾ奴隷になりたいユカリにお仕置きして、立派なザーメン肉便器に躾けてください。【「投稿マニア倶楽部」より】

※こちらは『投稿マニア倶楽部』シリーズからの特別出張版です。
●私を誘拐監禁してください(ユカリ・PN)
【編集部より】幼い頃にトラック運転手にいたずらされた過去をもつユカリさん(仮名)のいけないマゾ願望を叶え、その調教の模様を公開いたします。なお、本人のプライバシー保護のため写真に目線を加えています。


若者たちが新たな門出を迎える4月某日『マニア倶楽部』編集部にひとりの少女からのメールが届いた。
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▲少女の頃のいまわしい誘拐事件をきっかけに、ユカリのマゾ願望が芽生えた。
「編集部の皆さま、私は誘拐監禁されていたずらされたいマゾヒストです。どうか私の願いを叶えてくれないでしょうか?」
ユカリと名乗る少女は、まだ幼さの残る童顔の顔写真を添え、我々に調教依頼をしてきた。ユカリが誘拐監禁を依頼したのには理由があった。
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▲「漏れちゃいます……!」冷たい牛乳浣腸を何本も注入され、苦しそうに訴える。だが少女の苦しむ様子を愉しむ男たちは、蔑みの笑みを浮かべながらさらに浣腸を続けた。
小学校低学年の頃、見知らぬトラック運転手に誘拐され、いたずらされた過去を持っていたのだ。
「汗臭いトラックの助手席でパンツを脱がされて……アソコとお尻の穴を舐められたり触られたりしました。そのうちオジサンが自分のモノを無造作に出して、オ、オナニーを……し始めたんです」
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▲浣腸を我慢できなかった罰として、変態男たちの精液処理便器になることを命じる。
「それが私は凄く怖くて、いけない事をしてるんだってそのときに気付きました。オジサンが険しい顔で『うっ!』って言った瞬間、アソコから白いものが飛び出しました」
「その生暖かい液体は私のアソコとお腹に飛び散って、オジサンは私のアソコで拭くみたいに、おち○ちんをこすりつけたんです……」
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▲空いていたヴァギナもすぐに肉棒で埋まった。
運良くそれだけで解放されたユカリだったが、その事件がトラウマとなり、やがて性的な倒錯願望へと変貌していく。
「あの行為の意味がわかるようになると、恥ずかしさと同時に興奮してしまう自分がいました。普通の恋愛に興味をもてないまま、監禁マゾ願望ばかりが大きくなっていったんです」
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▲どうしようもない痴態をさらしたユカリに拒否という選択肢など存在しない。
恥ずかしい過去とM告白の羞恥に、身を悶えながら話すユカリ。今すぐにでも監禁調教してほしい様子の彼女の願望を叶えるため、羞恥凌辱調教をすることにした。
(おわり)

美少女マゾ凌辱調教 (投稿マニア倶楽部シリーズ)
美少女マゾ凌辱調教 (投稿マニア倶楽部シリーズ)
(2017/11/16)
三和出版

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