卒業式の翌日には処女を奪い、奴隷として変態セックス漬けにしています。後編

元教え子を調教している塾講師の告白 ※本誌付録DVD収録 告白 カトウタケル(PN)

羞恥への目覚め
私の調教履歴は、中学時代にまで遡ります。私は、どちらかというと優等生タイプに分類されていたので、寄ってくる女子もたいていは真面目なタイプでした。初体験は、中学二年の夏。セミロングでストレートの黒髪がキレイな子で、色が白く、私と学年1位を競い合う成績優秀な子で、美香と言いました。祭りの夜に、二人で抜け出して、誰もいない公園の草陰でセックスをしました。浴衣からのぞく柔肌が月明かりに照らされて、言葉で表せないような美しさだったことを今でもハッキリ覚えています。その時、美香はとてつもなく恥ずかしがり、「こんなところじゃイヤ……」と、うわ言のように何度も呟いていました。それにもかかわらず、陰部はじっとりと湿っていて、つやっぽい声が漏れ出る様を見ているうち、私のペニスが信じられないほどに硬くなっていることに気づきました。オナニーでは得られない勃起と激しい性衝動に、私は感動すら覚えました。以降、私は彼女を恥ずかしがらせることに執心するようになったのです。

野外でおしっこをさせたり、バイブを使って何度もオーガズムを味わせたり、ノーパンノーブラで授業を受けさせたこともあります。休み時間には体育倉庫や屋上へ続く階段、男子トイレなどでフェラをさせたりもしました。初めて契りを結んだ思い出の公園では、目の前で排便もさせました。

※この続きは、『マニア倶楽部2021年3月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2021年3月号
(2021年01月27日)
三和出版

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