卒業式の翌日には処女を奪い、奴隷として変態セックス漬けにしています。前編

元教え子を調教している塾講師の告白 ※本誌付録DVD収録 告白 カトウタケル(PN)

理系講師の変態嗜好
はじめまして。私は大学受験の生徒を対象にした塾で講師をしています。専門は数学ですが、物理も教えています。典型的な理系タイプですが、現代文や世界史などの文系分野にも興味があり、昔から勉強は嫌いではありませんでした。
自分で言うのも照れ臭いのですが、私は比較的、女性にモテるタイプです。中学一年の時に彼女ができてから、切れ間なく誰かと付き合っています。しかし、私は結婚というものに興味がありません。20代後半から30代前半にかけて、結婚を求められたこともありましたが、すべて断ってきました。だからといって、複数の女性と関係して、やたらめったらセックスに興じることもありません。むしろ、そういった男性を軽蔑さえしています。
私が関心を抱いているのは、女性の恥じらいの一点のみ。女性と交際して、深い関係を築くのも、そのほうがより強く羞恥心を喚起することができるからです。私への信頼、好意、愛情。そういったものはすべて、最高の羞恥を呼び覚ます装置にすぎません。私にとって、女性との交際とは、すなわち奴隷契約と同じようなもの。要するに、私も皆さんと同様にSMマニアなのです。

しかし、私の場合、それほどハードなプレイはしません。道具を使うにしても、電マやバイブ、目隠しや手錠といった一般的なものばかりです。緊縛に挑戦したこともありましたが、私の性的嗜好には合いませんでした。私は、精神的に追い詰められ、理性と本能を振り子のように行き交う女性を、貶め、辱めて、羞恥の奈落に突き落とすことで、至上の歓びを手にすることができるのです。
そんな私を虜にしたのは、いわゆる「寝取られ」です。

※この続きは、『マニア倶楽部2021年3月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2021年3月号
(2021年01月27日)
三和出版

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