お尻の穴を虐められたい…夫を裏切って少女時代からの恥ずかしい願望を叶えました。後編

アナルの快楽に囚われた人妻看護婦の告白 ※本誌付録DVD収録 告白 彩香(PN)

止まらない肛門自慰
次におじいちゃんの家に行ったときも、私は納屋に行ってあの雑誌を取り出してうっとりと眺めました。そして同じようにそれを寸分違わないように、元の場所に戻したんです。
おじいちゃんの家に行くたびにそれをくり返しました。
あのかびの匂いのする雑誌をこっそり見ることが、おじいちゃんの家に行くメインの楽しみになってしまったんです。
同じ本を何度もくり返し読みました。何度見ても見飽きることがないほど好きでした。

でもそのうち、他にもこんな本があるだろうと、幼いながらに思ったんです。
少し成長して大胆になっていた私は、納屋の奥の方をさらに探してみました。そこには思った通り、他のSM雑誌がたくさんあったんです。たぶん、おじいちゃんは自分が実践したりはしないまでも、そのような性癖を持っていたんだと思います。
おそらく昭和の終わり頃に発行されたようなSMグラビア、SM小説の雑誌が、何冊もありました。中身を読んでいる内に私はSMというのがどういうものか、おぼろげながら理解するようになったんです。
理解が深まると、さらに興奮するようになりました。この女のひとたちは、隷女と呼ばれて虐められることが好きなのだということがわかって、彼女達にますます憧れていきました。
写真に写っている女性が、ますます憧れの対象になっていきました。こんなふうになりたい、私も男の人に縛られて、お尻の穴を虐められたいと願いました。
そしてオナニーもどんどんエスカレートしていったんです。

※この続きは、『マニア倶楽部2021年1月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2021年1月号
(2020年11月27日)
三和出版

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