奴隷の誓いをして、下の毛も脱毛しました。夫に謝りながら排泄オナニーでイク姿を晒しています。前編

義兄にマゾ癖を見抜かれた新妻の告白 ※本誌付録DVD収録 告白 美月(PN)

初めて投稿いたします。
長く奴隷を探してきた私ですが、中年にさしかかった今、やっと素晴らしいマゾを手に入れることができました。我々の関係はかなり危険なものですが、その関係さえ私にとっては彼女を楽しむためのスパイスになっているように思います。
彼女自身がどこまで本気なのか、この背徳の世界にどこまで堕ちていくのかは神のみぞ知るところですが、私自身は独身ですし、何かあった際は責任をとり、私の奴隷として生涯育てていこうと思います。
彼女が私に心身を預けるに至った経緯を本人に綴らせました。今後も貴誌に投稿して彼女の奴隷としての成長ぶりをご報告できればと願っています。

愛されない体
夫とは大学時代から交際しており、結婚して二年が経ちます。知り合ってからは四年になりますが、ケンカをしたこともなく、信頼できる人生のパートナーだとずっと思っています。
彼はどちらかと言えばセックスの欲求が薄い方かも知れません。でも私は「どうしても入れないと気が済まない」という男性が苦手で、抱き合ったりキスしたりしながら一緒に眠ることに幸せを感じていました。無理に求めない夫が好ましく、肌と肌を寄せ合っていれば心まで温かくなり、満足でした。
セックスの回数がどんどん減っていることが気になりだしたのは、結婚して一年経ったころです。夫の仕事が大変忙しくなり、夜中まで資格試験のために勉強する日が続いて、一緒にベッドに入ることが少なくなってしまったからです。

肌を接して眠りに就くことが少なくなると、私たちはこのままセックスしなくなってしまうのでは……と不安になってきました。そもそも夫はどうして挿入を求めないのだろうか。もしかしたら、私の体が好きじゃないのかも知れない……と、悩むようになりました。
私のあそこに入れても、夫は気持ち良くないのだったら……。優しいから言えないだけで、入れ心地が悪いから挿入を求めないだけなのだったら……。
そう思うのには理由がありました。私は一度も中でいったことがなかったからです。それは私のあそこの性能がよくないからかも……と思いました。
夫が私の中に入れた時、気持ち良いと感じているのかどうか知りたいけれど、聞けません。

※この続きは、『マニア倶楽部2021年1月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2021年1月号
(2020年11月27日)
三和出版

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