初めての夜、「何でも私の言う通りにできる?」と夫に問われた時、被虐の性欲が目覚めました。後編

所有物になるためにSM婚をした奴隷妻の投稿 ※本誌付録DVD収録 告白 ゆう子(PN)

寝盗りプレイ――。夫以外の人から犯されること。つまり、目の前にいる二人の男性に夫は私の体を提供するつもりなのです。夫は前に、「私はお前の人権を無視したようなことをするかも知れない。その責任を取るために結婚する」と言ったことがありました。それはこういうことだったのか……。
地面がグニャリと溶けて、足元から吸いこまれていくような気がしました。そこからの記憶は途切れていたり、順番がめちゃめちゃだったり、気がつくと私は全裸で四つん這いになって、口とオマ○コにお二人の肉棒が入っていました。

ふと正気に返り、自分の意志でしていることではないにも関わらず、夫が怒っているのではないかと不安になりました。他人の勃起を口に含んだまま、必死に夫の目を見ると、夫は微笑んでいたのです。
楽しそうで、幸せそうに見えました。これが夫の望んでいたことなんだと思い、私は恐る恐る舌を動かしました。夫はそういうことを望んでいるのではないか、と感じたからです。
「あ、奥さん凄い上手い! 旦那さんが羨ましいですよ」
「そうですか。よかったら、何度でもどこの穴にでも射精してやってください。ゆう子はこっちもいけますよ……」
言いながら、夫は私のアナルに指を入れました。すると、オマ○コに挿れていた男性がのけぞって、
「あ……ッ、すごい締まる!」
と言いました。恥ずかしいことに、アナルへの刺激で反射的にオマ○コが痙攣してしまったのです。
「アナルで感じるなんて、奥さん、可愛い顔して開発され尽くしてるんじゃないですか!」
と、男性は猛然と腰を振り始めました。ご奉仕をさせていただいていた男性も、私の髪をつかんで深々と肉棒を滑りこませ、ゆっくりと往復をはじめました。
「奥さん、我慢しないでえづいていいからね。そう……締まるクチマ○コ、最高だねえ」
と、私が涙目になってもイラマチオをやめず、執拗に亀頭を喉奥にこすりつけてきました。 急に乱暴になった二人に激しく犯される私を、夫は目を輝かせて観察していました。

※この続きは、『マニア倶楽部2020年11月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2020年11月号
(2020年09月26日)
三和出版

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