美少女・春奈には、誰にも言えない恥ずかしいオシッコ願望があったのです。前編

弟の元恋人を奴隷にした男性の告白 ※本誌付録DVD収録 告白 高橋光太郎(仮名)

弟の恋人
私が初めて春奈を見たのは一年ほど前、弟が家に連れて来たときのことでした。母から弟がすごく美人で可愛い子(女子大生)と付き合っていると聞かされていたので、機会があれば見てみたいと思っていました。
弟は結構モテる男で、今までの彼女も可愛い子が多かったのですが、その中でも特に可愛いという話でした。実際、母の話に誇張はありませんでした。
けれどもルックスより私の心を揺さぶったのは、春奈が身につけていたアクセサリーでした。

春奈は太めのチョーカーをつけていました。ほとんど首輪と言っても差し支えないような太さの革製で、しかも赤色。普通の人間にはただのアクセサリーでしょうが、美人で明るく朗らかな春奈の雰囲気とのミスマッチがとても煽情的に見えました。
淫靡な妄想を駆り立てられて、不覚にも勃起してしまいました。弟の恋人にも関わらず、私は一目で春奈に惹かれたのです。
その後もときどき春奈を見る機会があり、春奈は大抵の場合、チョーカーをしていました。私は春奈が実はマゾなのではないかという妄想さえしてしまうようになりました。春奈の話では若い女の子の中ではファッションとして流行っているとのことでした。
一度春奈に冗談めかして「首輪みたいだね」と言ったとき、春奈はびっくりしたように目を泳がせた後、不自然な照れ笑いを浮かべました。そんな反応がさらに私の妄想を刺激したのです。
しばらくして、弟と春奈が別れたという話を聞きました。弟がフラれたようで、弟にそれとなく探りを入れたのですが、フラれた原因はわからないようでした。
そんなとき、春奈と偶然に会う機会がありました。春奈は弟と別れたことに罪悪感を持っているようでした。
こんなチャンスは二度とないと思い、非常識は覚悟の上で「弟が別れた理由がよく分からないと言っていたけれど、何があったの? もしも悩みとかあったら相談に乗るよ」みたいな無理なこじつけを口実に、思い切って春奈を誘ってみたのです。
春奈の返事は意外にもOKでした。食事がてらお酒を飲むことになったのです。

※この続きは、『マニア倶楽部2020年5月号』 をご覧ください。

マニア倶楽部2020年5月号
(2020年03月27日)
三和出版

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

このサイトは成人向けの情報を含みますので、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?