変態総合レポート 第八回

ご無沙汰しております。
4月は、8本の撮影に呼んで頂いた為ちょっとテンパっていた大門イブキです。

つまり、空いた日は全て撮影でした。(笑)
精液が間に合わない時は、亜鉛のサプリがオススメです。
びっくりするくらい簡単に復活します。
DX歌舞伎町 スカトロ大会の取材にも行って参りました。
大勢の女性の排泄が見物で、大勢一斉のそれを楽しめるイベントは他にそうそうありません。
今回は……男性の排泄がオープニング。
マジか(笑)
ゲイのSMクラブの講師をしてきたり、最近男性の「そういうの」も見慣れてきました。
僕が思うに、男性の方が筋力もあり、よく食べるので、排泄の迫力もあります。
加えて言うならば、尻も毛などで綺麗でない場合が多く、人によっては興奮を誘うでしょう、女性に置き換えたら鬼に金棒です。
今回の出演者の方々は、そんな男性に勝るとも劣らぬ排泄を披露して下さいました。
今回は、撮影と被ってしまいフルで居られなかったのですが、次回は詳細なリポートをしたいと思います。
8回の撮影は、それぞれ個性的な内容のモノが多かったですが全て楽しかったです。
画像等が調達できたら、諸々アップしてゆきたいです。
昨年、インポに苦しんでいた際に今月の様子は夢にも思わなかったでしょう。(笑)

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画像の通り、下手な男性よりも力強いです。
ギャップが強く、他にない種類の魅力の持ち主です。
最初は、この手応えが、それまでの女性とは違って僕はだいぶ焦りました。
(元々、熱中症かなにかでシモの調子の良くない中で焦りも加わって、初めて勃ちに不安を感じました)
DX歌舞伎町の強者の方々に然り、このような方々と共に楽しむ為には行動力を高めると良いかもしれません。
少なくとも僕は、単純に体を鍛えて、もう一度様々な相手を確認し再び落ち着きを取り戻したはず、です。
スキー場で知り合ったiさんをはじめとして、偶然の変わった出会いが後に続々と控えていたので、よい勉強になりました。
変わった出会いの延長として、休みの日にゲイのお年寄りの介護をしています。
僕はゲイではないので(ニューハーフOKですが)手間賃くらいは頂いていますが、性癖って衰えないのだなと実感します。
極端な話にはなりますが、聞いた話では、女性器にまるで興奮せず針を刺されなければ勃起しない80歳の方がいたそうです。
僕の先程の話だと、体力、精神力を注ぐ事が必要条件ですが(僕は、それが相手に対するマナーに近いものという感覚があります)それが出来なくなる時も遅かれ早かれ必ず来るわけです。
というか、相手に対して後ろ暗いと自分が楽しくないというだけなのかもしれませんね。
僕は、膝枕なんかをするくらい何の負担にも感じませんし、それで喜んでもらえたら満足なのですが、とても謝られます。
その気持ちで十分なのですが、本人の立場だとそうもいかないでしょう。
本当なら、僕とやりたいワケでしょうし、それが叶わないので歯がゆいものの感謝はしているという状況でしょう。
性、性癖の事は切っても切れない事なので、丸く収まる方法が見つかると良いのでしょうが。
僕の場合、結婚、育児を境にキッパリ辞められますか?
無理っす。(笑)
じいさんになった時にどうしますか?
開き直って若い子と遊びたい。(笑)
そう思います。
本当にやるかどうかは別として「したい」とは思います。
死因が、梅雨時期にうんこ食って菌でとかやりかねない性癖ですから、(笑)い事では済まないなぁ。
あ、でも前に一度だけお腹を壊した時は食中毒と診断されたので食べたものはバレないかな。
さておき、イベントや撮影で日常にないプレイをしたり、誰かを追い求めたりというのは体力のある限りは楽しんでおいた方が良さそうです。
いつか、亡くなる時にも性癖はこのままでしょうし、まだまだ欲しくなるかもしれませんが、可能な限りやった。と思ったら後悔は少なくなるんじゃないでしょうか。
可能な限りやってどうしても出来ない事や、どうしても楽しくない事は、未練があったとしても手は出ません。
(本当に全てを尽くしていればですが)
ですので、これからも様々な楽しみは積極的に追うつもりです。
その過程で、また色々な出会いや経験があり色々考える事でしょうが、その段階で思った事をリポートします。
個人的には、膝枕でこれだけ考えに耽ったのは初めてなので、非エロを長々と書いてしまいました。
読んでいただきありがとうございました。
読んでいただき、の部分を書いている段階で、4月9本目の出演が決まりました。
今月は、いったいどうしたのだろう。


変態素人男優 大門イブキ(21才)
3才の頃から女性のウンチに興味をもっていたという早熟な変態マニア男性。
行為だけみるとMだが、精神的にはSだという大門氏は、多数のマニアックビデオにも出演している若手の素人男優。
稼いだお金の六割は下半身系に消えるという筋金入りのマニア男性。
様々な職歴をもち、以前はSMクラブで店長をしていた経験もあるのだとか。
日本一の変態を目指し、日々ウンチ系のパーティーやイベントにも精力的に参加しており、そこで知り合ったマニア女性と、
『これからは色々な変態行為に挑戦していきたい』とも仰っていました。
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