異物挿入で何度も達してしまう、恥ずかしい静子を許してください……。【vol.04】

◆マニア誌読者女性・静子さん(仮名)の調教記録。(全4回 4/4)
※こちらはすべて静子さん(仮名)から許可をいただいたうえで、掲載しております。
【vol.03】に引き続き、お送りします。

●調教成果の発表開始【03】
静子さんは私から恥ずかしそうに眼をそらしました。私はもう1度訊きました。
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「調教師さんにどうするように教えられたんですか? おうちにあるもので何とかしたんですか?」
ここまできて静子さんはやっと私がすべてを知っていることに気づいたようでした。そのタイミングを見計らったかのように、調教師さんがベッドにバナナ、キュウリ、ソーセージなど、女性器に挿入するものを並べました。
「まずバナナをお口に入れてもらいましょうか?」
私はバナナをとりあげました。静子さんは調教師さんを横目で見ながらも、口を開けます。
「さぁ、静子。いつもこれでご奉仕の練習をしてたでしょう」
「はい……」
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静子さんはお口のまわりをヨダレでベトベトにしながら、バナナを男性器に見立てて、じっくりと裏筋と雁首を舐め回しました。
「よくできました。じゃあ今度はヴァギナに入れてみましょう」
「あぁん!」
 
手荒に挿れられても、すっかり準備の出来ていた性器はすんなりとバナナを受け入れました。
「あ、あっ!」
静子さんは気持ち良さそうに身体を揺らします。
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「ほら、締め付けてみなさい」
「あ、イキます! イクッ!」
バナナがぽとりとちぎれて落ちました。静子さんは、はぁはぁとメス犬のように息を荒げています。
「偉いね、静子。これならきっと彼も悦ぶぞ」
調教師さんはそれから、キュウリ、ナス、ニンジン、そしてもちろんバイブレーター……と、次々に静子さんのヴァギナに異物を挿入しはじめました。静子さんはそれらすべてで達した経験があるらしく、どれを入れられても淫らに腰を前後に動かして、自分から求めるように何度もイキました。
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「1番の好物」のソーセージはなんとお尻の穴に1本、ヴァギナに2本を飲み込んで、ガクガクとイキ続けたのです。
「いいのっ、ソーセージいい、静子、感じちゃう。イクイク、だめ、またイキますっ! あ、あっーーー!」
3本も飲み込み、調教師さんに「淫乱マゾめ!」と言われながら、私の目の前で数え切れないほど達しました。女性器をひくつかせ、口を半開きにして身体をゆする様は、ワギニスムスが完全に治癒したことを証明していました。
●オナニー中毒の告白電話
撮影から1週間後、静子さんらしき女性から、編集部宛に電話があった、と聞きました。その女性の相談内容は、
「彼氏に会えなくてさみしい。それでオナニーをしているうちに、オナニーが大好きになってしまいました。今ではもうソーセージ挿入のほうが気持ちよくなってしまった私です。どうしたらいいでしょうか?」
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というものだったそうです。
私は敢えて静子さんに連絡することも、調教師さんに訊くこともしませんでした。電話の女性が静子さんかどうかは確認していません。でも、彼女がもうワギニスムスでなくなったことだけは事実でしょう。
(おわり)

首輪の人妻 完全隷下
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(2017/9/14)
三和出版

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