異物挿入で何度も達してしまう、恥ずかしい静子を許してください……。【vol.03】

◆マニア誌読者女性・静子さん(仮名)の調教記録。(全4回 3/4)
※こちらはすべて静子さん(仮名)から許可をいただいたうえで、掲載しております。
【vol.02】に引き続き、お送りします。

●調教成果の発表開始【02】
「静子は毎晩、俺と話しながら、ここをいじっていたんだよねぇ」
「あっ、いやっ、そんなこと言わないでください……」
「何を言っているんだ? もうローションじゃなくて静子の白いねっとりとしたものも出てきてるよ」
「あ、はぁ!」
しずこ01
静子さんは、ぶるぶると太ももの内側を痙攣させました。
「もうクリトリスでイッたのか?」
「はい……イッちゃいました……」
静子さんは必死で私(マニクラ編集・H♀)から顔を背けながらも、そう言いました。きっと調教師さんに『イッた時はきちんと報告する』ように躾けられてしまっているのでしょう。
「ようし、じゃあ次はこれだぞ」
しずこ02
調教師さんはビリビリと乱暴にストッキングを破り、静子さんの女性器を剥き出しにしました。すっかり濡れていた女性器にはなんの抵抗もなく、バイブが飲み込まれていきます。すると、静子さんは、
「あぁ! もうイク!」
と、自分から腰を小刻みに動かし、あっという間にヴァギナでもアクメに達してしまったのです。
しずこ03
私は指先まで痙攣させてオルガスムを迎えた静子さんを見てびっくりしてしまいまいた。いくら調教師さんの手にかかったとはいえ、これがほんの3カ月前まで、
「女性器にペ○スを入れられると、痛くて仕方ないんです」
と悩んでいた女性なのでしょうか?
調教師さんは静子さんを抱え上げ、ホテルのベッドに寝かせました。そして、すっかり濡れてしまったボンデージを別の物に着替えさせ、
「3カ月間、一生懸命に練習した成果をお見せしようね。オナニーをしてみせなさい」
と、ベッドに横になっていた静子さんに言い含めたのです。
しずこ04
静子さんは調教師さんの命令に従って、同性の私の目の前で、おずおずとクリトリスオナニーを始めました。同時に、調教師さんの命令どおりに、自分がどんなふうに感じているのかも、言葉で説明しはじめたのです。
「まず、こうやって自分の指で……あっ、クリをいじって濡らしておくと……そんなに痛くないということが……分かりました……」
私が最初に電話で話を聞いた時には『少しは気持ちいいかなっていうくらい』と言っていたクリトリスオナニーですが、今の静子さんは指でいやらしくクリをこねくりまわして、腰を動かしています。
しずこ06
「それから……セックスは……彼としかしてはいけない……ことですから……あんっ……あぁ!」
静子さんはまたクリトリスで達してしまったようでした。陰部からトロリと白い粘液が出てきました。私は彼女に、
「静子さんは彼氏とのセックスがうまくいくようになりたいんですものね。それなら、どうやって膣内を気持ち良くするんですか?」
と尋ねました。
(つづく)

首輪の人妻 完全隷下
首輪の人妻 完全隷下
(2017/9/14)
三和出版

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