【投稿】M少女の〝おにいちゃん〟から 【vol.04】

◆読者投稿より――愛の記録「私の恋人はとてもカワイイ女の子です(全5回 4/5)
【vol.03】に引き続き、お送りします。
●真実(ほんとう)の愛【02】

ここまでは順調に進みましたが、彼女の引きこもりを改善するために外へ連れ出そうという段になって、抵抗を見せるようになったのです。初めは私も優しく諭していたのですが、それでは由美香(仮名)と同じことになりかねません。3度目の失敗の後、私は決断しました。
のぞみ08
▲ちゃんとベランダに出られたのでノゾミにご褒美をあげます。
「先生の言うことを聞かないようだったら、ノゾミ(仮名)ちゃんのお家に行かないでほうっておくからね」
「いや~。それはいやです」
「なら、お外に出るかい?」
「………」
私の言うことがきけないノゾミにはしっかりとお仕置きをしなければなりません。彼女の家から自分の荷物を引き上げ、『もしお外に出る気になったら連絡をするんだよ』と言い残して、自分の部屋へ戻ったのです。私も非道だとは思います。しかし、彼女のためを思えば仕方のないことでした。
3日ほど過ぎると、さすがに寂しさに耐えかねたのか、ノゾミから電話がかかってきました。
のぞみ09
▲私から少し乱暴に扱われるのがノゾミにとってのご褒美なのです。
「先生、お外に出るからお家に来てください」
「やっと分かってくれたんだね。でも先生の言うことを素直に聞かなかったから、罰として下着をつけずに制服を着てくるんだよ。先生はお外で待っているからね」
そう伝えてカメラを持って外で待ち構えていると、言いつけを守ってノゾミが出て来ました。
「どうしてこんなことするの?」
「この先もお外に出ないでいては、ノゾミのためにも良くないんだ。だからノゾミの心を鍛えるためにやっているんだよ。下着をつけないで外を歩けるようになれば、ちゃんと下着をつけて外に出るのが簡単になるからね。さあ、先生の持っているカメラを知らない人の目だと思って歩くんだ」
もともと、羞恥心の強い子です。スカートの裾をおさえて歩きます。ですが、それでは訓練になりませんから、時たまスカートをめくりあげて写真におさめてあげるのです。
のぞみ10
▲「あぁ……先生の足がとっても美味しいです
「あぁっ、誰かに見られちゃう」
「恥ずかしくても頑張るんだ。これは訓練だからね」
そんなことを何度か繰り返しながら、公園でクリを刺激したり、フェラチオをさせたりして、外に出るのは気持ちいいことなのだと教えてやったのです。
1カ月もする頃には、まだ震えはするものの、外に出るだけでアソコを濡らすようになりました。前の時には失敗しましたが、ここまで従順になれば、もう処女を捧げた男を裏切るような女にはならないはずです。彼女が外で絶頂を迎えられるようになったその日、ノゾミの姦通式を行いました。
のぞみ11
▲バイブを押し当てるだけで腰をくねらせる恥ずかしいノゾミです。
「いいかい、女の子は自分が処女を捧げた男性に仕えなければいけないんだ。ノゾミは先生が好きだから、先生に処女をくれるね」
「はい、先生。ノゾミの処女をもらってください」
お散歩の余韻で潤んだままの瞳に私のペ○スを見せつけ、今からこれがノゾミの中に入り、痛みと一緒に私を覚えさせるのだと説明すると、健気にも、
「ノゾミに先生のすべてを覚えこませてください」
のぞみ12
▲ノゾミは口にバイブを捻じ込まれながらローターでオナニーをしてしまう、可愛い真性マゾなのです。
と言うのです。やはり私の教育方針は間違っていませんでした。立ったまま両手を床につかせて、既にたっぷりと濡れているヴァギナにペ○スが入る瞬間を見つめるように指示し、ゆっくりと挿入してあげました。
(つづく)


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性処理玩具のおねだりマゾ淫語
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