総合変態レポート 第1回

総合変態レポートの大門イブキです。
さっそく初の更新をさせて頂きます。
今回はちょうどマニアの集う「温泉☆SIESTA!」の時期でしたので、熱海の温泉地からの更新です。

このイベントは、伝説のスカトロクイーン徳井唯さんの指揮のもとにマニアが集い、酒盛り、宴会、はたまたプレイまでする【大人の合宿】のようなもの。
もちろんマニア仲間と交流し、価値観(失敗談や、珍事、イベントの情報、プライベートなど様々な事柄)を広めてゆく側面もありますが、参加者は全員が大人ですので、湯上がりの女性達の艶姿はもちろん、丸一日、行動を共にし、何をどれだけ食べたかを知った状態での排泄行為(プレイ)もあるのです。
こればかりは、相手のコンデションによる行為だと思いますが、丸一日分(もしかしたら、前日分のキャリーオーバーもありますが)が溜まっているので、経験上、迫力のあるソレになります。
プレイの面だけで言っても、相手の排泄をじーっと待ち続けるのではなく、1日中、一緒に過ごすのですから、
「ちょっと、もよおしちゃったんだけど……」
という状態の自然発生は、嬉しいです。
そんなスカトロ・プレイは、もちろん可能だし、楽しみでもあるけれど、僕はせっかくの温泉なので、日頃のストレスを忘れ息抜を楽しむことに。
というのもシモの事でスランプに陥っていたので「湯治」をしようと決めていたのです。
月夜の中、独り。
温泉に浸かっていると、様々に去来する思考。
「俺のち●こって何の為にあるんだろう」
先ほどまで、散々マニアの楽しみ方についてあれこれ意見を言っていた身ですみません!
流れを無視する事になってしまいますが、読んで下さい。
自分だけが楽しむ分には、自分のNGを減らして、相手のNGになるべく触れないよう、心を通じさせてゆく事で、ある程度楽しめると思います。
では、自分と同じくらいNGの少ない女性に出会ってしまったら?
相性補完の術で、お茶を濁す事は出来ません。
どうしたらいいんだっけ? ってなりました。
つまり、自分の軸は、やはり大切だと思いました。
「~させて!」と言うことは簡単で、形だけ何かをする事も出来ますが、相手の心に寄り添うようなわびさびが、そこに込められていないと。
というプレッシャーです。
思考を巡らせた結果、温泉を出る時、僕は思いました。
【実らぬ徒花になるつもりで努力をするべきだ】と。
何事も、経験が豊かになれば、正しいかどうかはともかく、統計的、または、感覚的にある程度の事は出来ると思うようになると思います。
だからといってNGの少ない自分が、同じくNGの少ない女性に、小賢しく形だけの何かを求めても墓穴を掘るだけ。
それでもあえて、そんな小賢しい読みに殉ずるつもりで努力する事が必要なんだ。
NGを減らして経験値をためるということは、自分もそうですが守りなのです。
その守りの裏で、攻めの心を忘れてはいけない。
だからこそ【実らぬ徒花になるつもりで努力をするべき】なのです。
人間同士が営んでゆく為の、心の持ち方をたまに考え直して確認しないとスランプに陥ってしまいますね。
反省です。
そして、湯上がりの酒盛りでは、刺し身の山を平らげ、宴会のカラオケでは古今東西のアイドルの歌を歌い、気持ちよく寝てしましました。
長湯でしたからね(笑)。
以上「温泉☆SIESTA!」のレポートは、ここまでです。
続いて、長ーーーーーい次回予告になります。
今回、僕がスランプに陥った際には「僕と同じくらいNGの少ない女性」の存在がありました。
ごっちゃごちゃですね(笑)。
でも三角関係とか六角関係とかそういう記事ではないです。
それぞれ、別々の男女に視点が向いていて、いつも利害が一致する為に「背中合わせの相棒」となってしまったのです。
プライベートでの肉体関係は、ありません。
ダブルフィストの女王(と勝手に思っていますが)の撮影の際に、呼んで頂いた時が最初で最後かな。
その女性は、以前から、アナルに人の足を入れたまま夕飯の事を考えていた。
と聞いていたので、現場ではすんなり僕のヒジ近くまで入りました。
この感動が、僕をスランプから少し弾き出してくれたと信じています。
この「背中合わせの相棒」の彼女とは、今後も様々な挑戦をしてゆくつもりです。
「基本的に、背中合わせだけど、向き合う時が来るのか?」
「ダブルドリームホール、奇跡の生還!!」
「南○と○斗、現れし時」
のように、書きたい事がたくさんあります。
大門イブキの記事更新が、僕の主観に偏る分(自分の何がどう変態なのかわからないので、そうしていますが、努力します)このダブルフィストの女王との記録は、ある程度、幅を持たせて、背中側からみた僕について書いてゆけると思っています。
それぞれの都合もあり、あまり多くはお会い出来ていませんが、普段NGが少ないとされる男女二人が組んで、様々なマニアック、イベントへ斬り込みレポートをする。
互いに背中合わせなので、目的遂行を最優先。
というコンセプトで計画を練ってゆこうと考えています。
イベントや女性とは、実際に撮る機会に恵まれる事は少ないですが、時々でもエロ非エロ問わず何かしらの写真もアップロードしようと思っています。
また話が変わるのですが、以前SMクラブの店長をしていた際に、女の子の「うんこだけ」を1日の終わりに(残っていたら)予約しているお客様がいました。
僕の勝手な憶測ですが、100%うんこで作った野菜カレーを目指していたのではないかと思います。
再現して、写真を作れたらいいなって考えていたりします。
ジャガイモ、ニンジン、たまねぎをうんことバーミキュライト(野菜は吸収しないはず)で育ててみたいです。
これは、エロなのでしょうか?非エロなのでしょうか?
大門イブキ


変態素人男優 大門イブキ(21才)
3才の頃から女性のウンチに興味をもっていたという早熟な変態マニア男性。
行為だけみるとMだが、精神的にはSだという大門氏は、多数のマニアックビデオにも出演している若手の素人男優。
稼いだお金の六割は下半身系に消えるという筋金入りのマニア男性。
様々な職歴をもち、以前はSMクラブで店長をしていた経験もあるのだとか。
日本一の変態を目指し、日々ウンチ系のパーティーやイベントにも精力的に参加しており、そこで知り合ったマニア女性と、
『これからは色々な変態行為に挑戦していきたい』とも仰っていました。
この記事を読んで大門氏にウンチを食べて欲しいと思った女性や、
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