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高嶺の花だった梨花子は、今は私だけの可愛い変態奴隷になったのです。

カテゴリーSM/緊縛 , 投稿/素人

美乳マゾ愛奴を手に入れた男性からの投稿 ※7月号付録DVD収録 告白/高田(仮名)

●憧れだった年下のひと

どうかこの痴態をじっくりと見てやってください。私の奴隷になった梨花子、その真の姿を彼女自身も本心では見られたいと願っているのです……。

高田01

人前でお漏らしし、お尻の穴を道具に犯されながらよがり声を上げ、首を絞められながら何度も絶頂する変態女……。これは誰かに調教された結果こうなったのではなくて、すべて本人が自ら望んだこと。こうしてくれる相手が見つかる前から、彼女がこうされたいと思っていた行為なのです。

彼女は売春婦でもなければ、道を外れたアウトローの女でもありません。彼女は普通のOLで、職場でも人気のある一般女性です。

高田02

彼女の名は梨花子。新卒で私の会社に入ってきたのがもう3年前ですから、年齢は25歳になります。彼女が職場に入ってきたときのことはよく覚えています。それは彼女が私のタイプ――ほとんど理想そのものと言ってもいい容貌をしていたからです。10歳も年の離れた中年男がこんなことを告白するのも恥ずかしいですが、私は梨花子にひと目ぼれしてしまったのです。

高田03

梨花子は完全無欠な美人というタイプではないと思います。でも清楚で性格もよく、そこにただいるだけで職場が明るくなるような、そんな太陽のような女の子でした。そんな彼女を私は――縛り、いたぶり、泣くまで辱めを与えたいと暗い心の奥底で思っていたのです。

彼女のことを好きになったのは、何も私だけではありませんでした。彼女の同期の新卒社員も先輩の男性社員も、みな彼女に好意を抱いていました。もっとも、私のように彼女を奴隷として調教したいと考えた男はいなかったでしょうが……。

高田05

しかし私とて、少なくとも最初のうちは梨花子を自分のモノにしようなどとは思ってもみませんでした。こんな自分の性癖を若い娘に受け入れられるとはとてもじゃないけど思えませんでしたし、何より私は梨花子と10歳以上も離れており、容姿も決していい方ではありません。

私も身の程はわきまえているつもりです。自分から積極的にアタックはしませんでした。ただ、梨花子の横顔を離れた場所から眺めながら、緊縛されて責めされる彼女の痴態を妄想するだけの毎日でした。

高田04

年下の、それも部下に向かってこんな言葉はおかしいかも知れませんが、私にとって梨花子は「高嶺の花」だったのです。

※この続きは本誌『マニア倶楽部2018年7月号』をご覧ください。

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