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オネショ等のおしもの悩みを抱えた女子校生二人が、高原の施設に赴いてみると、

そこは、「オムツでおもらしを治療する保育園」だったのです。
……ざっくり言うと、そんな導入から物語がはじまる「18才児からの保育園プレミアム」。
女子校生二人が、女の保母さんに連れられて施設に入ると、いきなり、目の前に赤ちゃんの格好をしたオムツ少女が「ばあばあ」とオムツ替えを要求している。という冒頭から映像が始まります。
今回、↑のオムツ少女を演じてくれたのは、おむつ倶楽部誌上で、一度オムツ体験をしたことのある、れもんちゃん。
「もう一度、オムツ当てたい! オムツ好き!(特に布が大好き)」という、たってのリクエストで、赤ちゃんを演じてもらうことになったのですが、もう、はじめっから「だぁだぁ」モードで、演出不要なかんじ。
おしもの悩みのある女子校生ふたりを演じてくれた、玲菜ちゃんと愛夢ちゃんも、びっくりしていました。
ちょっと、ひいてしまうくらいの赤ちゃんぶり……まぁ、幼いとはいえ、外見は立派な大人ですからねぇ。
撮影が休憩のときは、オムツをいったん外してもらったりするのが普通です。
けれど、れもんちゃんは、「暖かいし気持ちいい」という理由で、ずっと当てっぱなし。
すると不思議なもので、最初のうちは、
「ちょっとゴワゴワする」とか「なんだか違和感ありすぎるぅ」
と口々に洩らしていた玲菜ちゃんも愛夢ちゃんも、
「たしかにあったかいね~」「毛糸のパンツより具合いいかも」
撮影とは関係ない時間でも、布オシメを当てっぱなしになってくる。
高原の施設は、たしかに肌寒いし気温も低めなので、オムツは丁度いい温もりに包まれています。
「これ、オシッコお漏らししてもいいんですよね?」とまで言ってくるしまつ。(あのぉ、できれば……撮影してるときに、お願いします)
こうなってくると、現実の世界と物語の世界(はじめはオムツに羞恥を覚えていた女子校生が、だんだんオムツの魅力にはまってくる)の垣根がなくなってきて、物語を撮影しているのだけれど、ドキュメント風でもある……という映像になってくるのが面白いのです。
そんなこんなで、「18才児からの保育園プレミアム」が10月18日に発売されます!