濡れてるってあり? (オムツ撮影の裏話)

こんな風景を映像でよくみる。オムツを当てていた女の子がオシッコを洩らして、新しいオムツに取り替えてもらうとき……のことだ。
開かれたオムツの股間を見たお義母さん(お姉さん、女医さんなどなど)が、「あっ」と声をあげて、次のようなセリフをはくのである。

「○○ちゃんは、イケナイ女の子ね。恥ずかしい股間が、いやらしいオツユでじっとり濡れているわよ!」
そうして、そっと、指先で恥ずかしいおまたを拭うと、たしかに、半濁した粘っこい液体が糸をひいているのである。
「いやあぁぁっ、そんなコト言わないでぇぇ」
女の子は顔を真っ赤にして、否定する。しかし、言い逃れのできない愛液で、溢れかえってしまっている。オシッコとは違う液体でアソコがビチョビチョだ。
……というもの。
自分たちで撮影していても、ときどき、そんな映像をつくっているのである。だから、自分でこんなふうに書くのもなんなのだが、「女の子がオムツで興奮している」ということを、表現したいので、こんなシーンを撮影するのである。女の子の性感の仕組みについて、きっちりと把握している訳ではないし、
「興奮=股間を愛液で濡らす」
ひじょうに、安易で短絡的ではあると思うのだが、ついつい重宝しているような気がする。いや、重宝しているのである。
で、実際に、そんなコトがあるのだろうか。女の子がオムツを当ててお漏らしすることで性的にたかぶり、アソコを愛液でヌルヌルにしてしまうことなどがあるのだろうか。あるとすれば、ちょっと前に書いたような、オムツにジワっとした女の子を見分ける、「オムツの法則」の二番目として登録できそうだが。
先に結論を書いてしまうと、そんなコトが、あるのである。実際に、現場で遭遇するコトが、あるのである。(以下、続く)

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▲巨乳少女のオムツも、倒錯的でイイですねぇ。
文責:丘崎太郎

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