私は人妻でありながら教え子の父親に縛られ、ち○ぽ挿入を懇願する変態ピアノ教師なのです。【「投稿マニア倶楽部」より】

※こちらは『投稿マニア倶楽部』シリーズからの特別出張版です。
●優秀な熟女ピアノ教師から届いたペニス懇願の手紙(M:みな子/投稿者・東雲)ともにPN
幼い頃から「身持ちの堅い女であれ」と厳しく躾けられた私は、処女のまま主人とお見合い結婚しました。子育てが一段落し、近所のピアノ教室で講師を始めたのですが、男女交際の経験も免疫もなかったせいか、そこで不倫という過ちを犯してしまったのです。
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▲ひしひしと握り締め咥えたいのに拘束姿だと動物的にヨダレまみれです。まさにメス犬と実感します。
ところがある日、娘さんをピアノ教室に通わせていた「東雲さん」にその不倫をネタに脅され、関係を強要されました。最初の日、いきなり恥ずかしい格好に縛られたのも衝撃でしたが、縛って、指やオモチャ、また耳を塞ぎたいほどの恥ずかしい言葉で辱められ、何度もイカされてしまったのに、東雲さんはなぜか私にSEXして来なかったのです。
不思議でした。その後の呼び出しでも、勃起したチ○ポを見せ付けるのに、私を縛ってイキ狂わせるだけで、やはりSEXなしで終わりなのです。
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▲「だいぶオレ好みの応答ができるようになったな」と東雲さんは喜ばれ、おま○こを開かされました。
やがて私は東雲さんの屹立したペニスを想像しながらオナニーに耽るようになりました。そして4回目の呼び出しで何度も恥ずかしいイキ姿を晒した私はついに朦朧としたまま挿入を懇願する言葉を口走ってしまったのです。
「やっとチ○ポ乞い屈服だな、メス犬先生」
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▲「このまま荷札をつけて、ダンナの待つ自宅に届けてやろうか」の声とともにおチ○ポで頬を叩かれて我に返り、思わず私の口から出た言葉は「その荷札のノリづけはこのおチ○ポでしてください」でした。
ようやくインサートしてくださったペニスに狂い、私は息もできなくなるような歓喜に啼き叫びました。そしてはしたないアクメ声を上げながら最初は憎み、嫌悪していた東雲さんのことを最早、かけがえの存在と思っている自分に気づいたのです。今回も、
「投稿して世間にお前の浅ましい姿を晒さないと、おチ○ポのインサートはお預けだ」
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▲更年期ではありませんが射精はいつも中出しです。この日は精液がベットリ付着した下着のまま帰宅した悪妻です。
と言われて、恥をしのんで同意しました。皆さま、よろしくお願いします。
(おわり)

投稿素人変態熟女DELUXE vol.2 (投稿マニア倶楽部シリーズ)
投稿素人変態熟女DELUXE vol.2 (投稿マニア倶楽部シリーズ)
(2018年03月15日)
三和出版

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