読者モニターによる【マニアック風俗体験】 第4回【動画】

池袋SMクラブ 無我所属 あやめ編 その1
先日募集した読者モニターですが、多数の問い合わせ&応募をいただきました。ありがとうございます。
現在、各店舗様と読者の方との調整をしております。もうしばらくお待ち下さいませ。

さて、以前も書きましたが、この企画はブログ記者の風俗体験記ですが、マニアックな男性読者の視点でプレイをしてもらい、風俗の女の子の魅力を伝えようというモノです。
と言うことで、以前と同様に、三和出版より発行した雑誌【真性ご奉仕M女図鑑】より、読者体験レポートを紹介します。
イメージ的には、この記事のように、男性の欲望を叶える形でのプレイを撮影できればと思っております。
特に締切は設けませんので、体験希望の読者の方、気長な気持ちでメールをお送り下さい。

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▲最愛のご主人様に捨てられたあやめさんはSMクラブで働くようになって自分なりのマゾヒズムを探しているそうです。幼児回帰願望とサディスティックな一面をもつピタモン氏と初めてのオムツプレイに挑戦していただきました。

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▲ピタモン氏は互いにオムツを穿いた途端に甘えん坊の子供に退行してしまいました。あやめさんのことを「ママ」と呼び、その体に抱きついて、豊かな乳房の上で声をあげて泣き出したのです。

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▲ピタモン氏は性器を刺激していたわけではなく、ただオムツに顔を埋めて香りを堪能しているようでした。それだけであやめさんは切ない喘ぎをこぼし、恍惚の表情へと変わっていきました。
以下は、あやめさんのインタビューをまとめた独白です。
【池袋SMクラブ無我】所属  あやめの独白。
■昔、私には敬愛するご主人様がおりました。
手作りのチョーカーを首輪代わりに、寝るときも肌身離さずつけておりました。
私は尊敬の念とともに深く愛してしまっていたのです。
この身が果てるまでずっとそばに置いていてほしいとさえ願うようになっていたのです。
でも、それは決して望んではいけない事でした。なぜなら、ご主人様には守るべき家庭があったのです。
その禁忌は決して犯してはいけない聖域でした。
でも、一度芽生えてしまった愛情の杭は、心の底まで突き刺さり、抜けることはありませんでした。
理性で抑えようとすればするほど、ご主人様への禁じられた愛は、私のすべてを雁字搦めに拘束してしまったのです。
ご主人様の私への愛は、鞭打ちでした。
首輪をチェーンに繋がれたまま、犬のような恰好でお尻を何度も打たれました。
一回、二回と私の体の隅々まで苦痛の快楽が行き届くように、ゆっくりと強く振り抜いていただいたのです。
苦しみを伴うご主人様の愛は、至上の歓びを与えてくれました。
私は浅ましくもご主人様に求めました。
「もっとぶってほしい」と言えば、ご主人様はそれに応えてくれました。
でも、今思えば、私はご主人様に愛を求めすぎたのかもしれません。
絶頂とは違う染み入るような快楽は、欲望を大きくさせていったのです。
肥大化した愛への渇望は、ご主人様のプライベートさえも独占したいという醜い欲望へと変わっていきました。
ご主人様のすべてを奪い去ってしまいたい。
マゾ奴隷としての礼儀をわきまえなかった罪の罰は、ご主人様と私を引き裂いた【別離】なのです。
(その2へ続く)

●関連リンク
池袋北口・都内最大級本格派SMクラブ『無我』
●TEL 03-3980-3774
●エリア 池袋北口
●営業時間 10:00〜27:00
●料金 60分13000円〜
●モデル あやめ

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