『本当はやってはいけない刑罰マニュアル』9月17日(木)発売です!

全国一千万人の刑罰・拷問マニアの皆様、お待たせいたしました。
2014年2月に発売し、ご好評をいただきました『本当はやってはいけない拷問マニュアル』の続編にあたる『本当はやってはいけない刑罰マニュアル』が、きたる9月17日(木)についに発売になります!

『本当はやってはいけない拷問マニュアル』は現在絶版です。ご迷惑をおかけいたしております。重版ご希望の方は、ぜひ sacs@sanwa-pub.com まで、ご要望メールを! 皆さまの熱い思いが明日の「重版出来!」につながる…ハズです!
今回のテーマは、ずばり「刑罰」です。あまたの刑罰を
・既に絶滅したもの
・未だに行われているもの
・現実には存在しなかったもの
に分類し、解説しています。登場する刑罰は以下の27種類です。
石打刑・入墨・火刑・餓死刑・ガス殺刑・ガロット・皮剥ぎ・ギロチン・串刺し・絞首刑・晒し台・斬首刑・銃殺刑・十分の一刑・沼沢地に沈める・切腹・断手・懲罰椅子・電気椅子・鋸挽き・磔・プロスクリプティオ・ヘリオガバルスの薔薇・棒打ち・八つ裂き・腰斬刑・凌遅刑

もちろん豪華執筆陣(菊一もんじ・毛野楊太郎・後藤寿庵・三乳亭しん太・鈴丸れいじ・つくすん・原崎・モスクワ(敬称略・50音順)による美麗イラストもたっぷり。
皆さま、9月17日(木)まで、今しばらくお待ちくだませ。
Amazonさまでは、予約受付を開始しております!

『本当はやってはいけない刑罰マニュアル』

▲三乳亭しん太氏による美麗イラストが目印!(A5・128P・税込1550円)

『本当はやってはいけない刑罰マニュアル』
『本当はやってはいけない刑罰マニュアル』
(2015/09/17)
三和出版

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