奴隷女社長ひなた裏の貌 【ステンレスの首輪と肛門フック】

奴隷女ひなたの飼い主、なぎの助です。

今回もひなたのコトを書かせてもらいます。
【奴隷女社長ひなた 家畜調教の記録】にも書いていますが、普段のひなたは小さながらも数人の従業員を抱えている女社長××子です。
××子の時は、いつも何にか追われて、立ち止まると死んでしまうかのような表情で働き続け、2ヶ月に1~3回スケジュールを合わせて会う程度です。社長業が忙しいと数ヶ月会えない時もあります。
写真は数年前に、そんなひなたと近郊の温泉旅行に行ったときのものです。

旅館に着き、貸し切り温泉の予約時間まで間があるので、とりあえずビールで乾杯。
モザイクで見えませんが××子の時には見せない、幼い笑顔が愛おしいのです。
それからステンレスの首輪とアナルフックをチェーンでつなぎ、オマンコにリモコンバイブを挿入しました。


黒いニットのハイネック(もちろんノーブラ)に深紅のタイトミニスカートで、貸し切り温泉に行くにはフロントの前を通るのでそのときだけコートを羽織りました。
フロント前の売店でスイッチオン。モジモジ。ピクン。となるのが面白くて見ていると、ひなたの異変に気づいた男性がチラチラと何度もチェックしに来ていました。

別棟の温泉までは約10分の道のりです。貸し切り温泉までの細い一本道に入ったのでコートを脱がせて、貸し切り温泉から帰ってくる宿泊客とすれ違うときにスイッチを入れたり切ったりしました。
リモコン・バイブのスイッチを入れると常に挿入されている2穴がより刺激されるのでしょう、私の腕に縋るようにしないと歩けない所が可愛くて耳元で、
『歩きながらイキける? オマンコとお尻の穴が気持ちいいことだけを考えながら、こんなトコでイキなさい』
とささやいて上げました。
するとひなたは腕に縋り付きながら立ち止まりイッていました。

今度は縋り付く腕を解き先を歩かせます。
目につく深紅のミニスカートでノーブラ乳首の女が、クネクネビクンと歩いていたら見ますよね。大勢の人に見られまくりでした。
すれ違い後ろに回った宿泊客から振り向かれても、ひなたの背中のチェーンとAフックが見えないように僕の身体で死角を作りながら歩きました。途中でスカートをまくってみたりしました。



この貸し切り温泉は小さな個室が連なるタイプで、
『18時に夕飯だからそのあとカラオケに行こう』
『明日の××は××なんだって』
『××君と××にはなんのお土産が良いかな、そうだ××の実家にはお菓子で良いの?』
と言うような新婚さんのような若いカップルの何気ない話声がかすかに聞こえてきます。

? と言うことは、こっちの音も聞こえてるはず。
私はひなたに下品に音を立てながら、フェラチオをさせました。
温泉の水音に負けないくらい下品に大きな音を立てるように命じて奉仕させたので、きっと隣のカップルも聞いてくれたはずです。
こんな刺激に触発され少しでも少子化解消のため、若い二人が今晩がんばってくれると良いな。と思いながらひなたに飲ませて上げました。

時間になりましたが、もちろん素直に帰れません。
肛門フックは外しましたが、オマンコのリモコンバイブは入れて、帰り道の10分も堪能しました。

夕食まで時間があるのでロビーで休憩。
湯上がりでスッピンだからか、普段よりもよけいに幼い感じがするひなたはとてもチャーミング。
まさかこんな顔をしているのに、リモコンバイブで弄ばれている淫乱なセックス中毒だとは誰も思わないのでは無いかしら。

次回もよろしくお願いします。

三和出版様のアドレスにメールを頂ければ、転送してくれるそうなので、感想など送ってもらえると嬉しいです。

ではまた。

なぎの助 拝

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