奴隷女社長ひなた裏の貌 【心が温かかった話】

初めまして。なぎの助さまの奴隷ひなたです。

今回は数ヶ月ぶりにご主人様と二人で旅行に行かせて頂いたときの話を書かせてもらいます。

旅行に行く前日、あまりの嬉しさにテンションが上がりすぎて、夜は寝られずに、ウトウトしては布団の中でゴロゴロ寝返りばかり。
まるで修学旅行前日の小学生みたいだなぁ、と思ったひなたです。

向かった先は高原の温泉。晩夏とはいえ山間の地は肌寒く夏の格好で来てしまったことを後悔。
完全にナーメテーターでした。でも、そんな私たちを見かねて観光ツアーの方が青い防寒コートしてくれたのでそれを羽織りました。

生き返る!! でも窓のないオープンバスの風は冷たくて、ご主人様と二人でギュッと抱き合いながら観光。身体は寒かったけど心はポカポカでした。

宿につき、ご飯を食べてお酒を飲んで露天のお風呂に入って久しぶりにゆっくりしました。
そして夜は、大病を患って満身創痍のお身体なのに、ご主人様がひなたのコトを優しく厳しくSEXメインで調教してくれました。
途中から頭のスイッチが飛んでしまったひなたは訳がわからなくなってしまい、お馬鹿な子供のように『嬉しい、しあわせです』って言い続けていたそうです。

▲昼間は寒いと言っていたのに、温泉で温まりご主人様に責められて、裸で失神してしまったひなたの図。

いつもはご主人様も、写真を撮ったりビデオを撮ったりするのに、この日は、

『お前のテンションにあてられて、なにも撮れなかったよ』

と笑っていました。それを聞いて、ひなたは妙な汗をかいてしまいました。

でも、ひなたは、本当に幸せです。
のろけですみませんでした。

最後に感想を下さったT様、ありがとございました。次はがんばります。


奴隷女社長ひなたの本です。
皆様、よかったらひなたでオナニーをしてもらえると嬉しいです。
たくさん精子を出して下さい。

次回もよろしくお願いします。

三和出版様のアドレスにメールを頂ければ、転送してくれるそうなので、感想など送ってもらえると嬉しいです。
om-club@sanwa-pub.com

ひなた 拝

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