お尻の穴の奥まで舌を這わせて、千佳様に奴隷アクメをして頂きました。前編

家畜人ケイコから届いたレズ調教報告 ※本誌付録DVD収録 告白 ケイコ(仮名)

譲渡奴隷の千佳さま
ケイコが千佳さまに初めてお会いしてから、もう数年の月日が経とうとしています。
千佳さまの最初の印象は、とても綺麗で、スレンダーで、上品で、お優しくて、
〈千佳さまはケイコには無いものをすべて兼ね備えている、理想の女性だ……〉
と思いました。
そして、それと同時に、
〈ご主人さまは惨めな牝家畜のケイコなんかよりも、きっと美人の千佳さまに夢中になってしまうに違いない……〉
という惨めな思いでいっぱいになりました。
そのため、千佳さまとの初めてのレズ調教の時、ケイコは身分不相応にも、千佳さまよりもご主人さまの寵愛を受けたいと願ってしまいました。
ところがケイコに与えられた役目は、千佳さまの調教のお手伝いをするだけの、意思や人格を持たない調教道具として仕えることだったのです。

《お前は最下層の家畜なのだから、それが当然だろう》
言葉にこそ出しませんでしたが、ご主人さまの目がそう言っていました。
そうなのです。ケイコは奴隷さまよりも身分が低い、最下層の家畜人でしかありません。奴隷の夢を見た自分の愚かさを恥じていると、マスクの下で涙がぽろぽろと溢れてきました。

※この続きは、『マニア倶楽部2020年7月号』をご覧ください。

マニア倶楽部2020年7月号
(2020年05月27日)
三和出版

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