肛門フックの嬉しい悩み…

近況報告が遅くなってもうしわけありません。
奴隷女ひなたの飼い主、なぎの助です。

なんだか仕事がバタバタしており更新が滞っています。
メールを頂いた方々には申し訳ありませんが、ここの場でお礼をさせて下さいませ。特にS野様、岩隠れ様、弁財天様、あんパン様、とても丁寧な××会への参加表明ありがとうございます。ただコロナの影響もあり次回の××会は未定です。
世の中が少し落ち着いたら、改めて告知をさせて欲しいと思うので、そのときまでお待ち下さい。

さて今回は、ひなたのお尻の穴について少し。

ひなたは幼い頃から肛門にも興味があり、中学の頃にはオナニー中に自分で弄っていたと言います。
そう考えると20年はたっていないけれど、これまで17~18年はお尻の穴で何かを出し入れしていたと言うのに、それほど形が崩れていないのです。

▲勿論ここ数年は私にまで、お尻の穴を責められ、少しずつその清楚さは失われていますが、まだまだ綺麗で形の良い肛門だと思います。



そんなお尻の穴を責められることが好きな最近のひなたは、口にこそ出しませんが潤んだ瞳でアナルフックのオネダリします。
きっとひなたを調教してきた金属好きの私の影響だと思うのですが、Aフックの金属製の冷たく硬質な感触は、ひなたに与えているスチール製の首輪や手足の枷と相まって、より強く被虐性を刺激されて興奮するようです。

個人的には形の崩れた醜いアナルも、綺麗な放射状に整っている肛門も大好きなので、今後ひなたの肛門をどちらの道に調教しようか? と嬉しい悩みに一人でにやけているのです。
舐めて吸って愛でて、愛おしく思うのは美しい肛門であって、形の崩れた醜い肛門はサディストとしてココまで調教したという満足感を得ることができても、愛玩用には美しいままがよくて……なんてグルグルしているのです。

あと数年は、あまり形が崩れるような激しい調教はせずに、ひなたが40才を過ぎた辺りで醜い肛門にしてやろうかと言うのが今のプランです。
ただ問題はAフック好きのひなたが、一人でエスカレートして肛門の形が崩れないかそれだけが心配です。
まあそのときは思い切って醜い肛門にしてやりましょう。

三和出版様のアドレスにメールを頂ければ、転送してくれるそうなので、感想など送ってもらえると嬉しいです。

ではまた。

なぎの助 拝

om-club@sanwa-pub.com

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