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人体改造を強制されている牝奴隷【配信動画】

一ヶ月に数回ほど、三和エロチカにて、読者の方から新しく投稿して頂いた動画や、雑誌ではDVD収録時間の関係でどうしても収録しきれなかった未使用の動画を【素人投稿動画プレミアム】として、配信サービスをしております。

肛門広子
そんな素晴らしい名前を、ご主人様から新しく拝命した女性は、旧名を××明菜さんという女性。

人体改造02

その肛門広子さんは今、新しい名前にふさわしい人間以下の牝家畜奴隷の体になるべく、改造が進められているそうで、具体的には、

・スプリット・タンの裂け目を深くする施術。
・鼻輪径のサイズアップ。
・性器ピアスのサイズアップ。
・外性器(ラビア)の肥大化。
・陰核包皮の切除。
・豊胸施術。
・性器拡張(Wフィストが目標)
・肛門拡張(主の腕なら挿入可能。Wフィスト目標)
・打擲による皮膚の硬化。

など、後戻りが出来ないように、その肉体を少しずつ変えられているそうです。
もちろん一度には進めませんので、数年、あるいはもっと長い時間をかけて、少しずつ進化し改造をされていく肛門広子さんにご期待下さい。

それにしても、普通の女性が聞いたら失神しそうな話です。
主も奴隷も、お互いがお互いの人生すべてを背負う覚悟がなければ出来ない。そんな人間の業の深さを感じる二人の映像からは、緊張感と信頼と余裕、そして愛情とユーモアが感じられるのです。そして同時になぜか自分の凡人さを痛感しました。

肛門広子さんの強い被虐性と、主様の嗜虐性に感化され、前置きが長くなりましたが、この映像は『マニア倶楽部2017年3月号』(MC59号)にて紹介した肛門広子さんの動画の未使用分です。

人体改造01

具体的な内容は、
・限界突破 肛門拡張 Aプラグ 三態
・アナルフィスト 〜主の拳で肛門を嬲る〜

の2つの単元で構成されています。

【限界突破 肛門拡張〜】は、肛門広子さんが7cmと7.5cmそれぞれの巨大アナルプラグで、そしてXXLサイズピグホール(トンネルプラグ)で、秘肛を拡げていく様子が収録されています。
驚くほど大きなディルドをお尻で飲み込みながらも、どこか楽しげな様子に、広子さんと主様の幸福な関係が伝わってきます。

【アナルフィスト〜】の単元は主様の拳で肛門拡張の訓練をされている記録です。

【作品詳解】

●限界突破 肛門拡張 Aプラグ 三態
・0分15秒〜
目隠しをされ、鼻には南京錠がぶら下がっている広子さん。この鼻輪は隷属の証であり、人間をやめて家畜奴隷になった証でもあるそうです。
そんな広子さんが、四つん這いでバラ鞭をお尻に浴びながら、大きなアナルプラグを舌で舐めています。二つに割れたその先端は左右がそれぞれ独立して蠢いています。
主の性の悦びのためだけに改造された舌先の動きをみていると、これでペニスへの奉仕をさせてみたい。多くの男性は思うはずです。

・1分48秒〜
先ほどとは別の日。
どことなく楽しそうな広子さんが、黒のロングストッキングのみの姿になっており、両方の乳首には奴隷の証拠である、銀色のボディピアスが光ります。
「はい、それこっち見せて」
主様の言葉に従い、カメラを向いて「次はこれです」と直径70ミリのアナルプラグを両手で捧げ持って差し出します。
「変態みたい、これ」
「俺ら変態だからいいんじゃない?」
精神的な関係性は主と奴隷でありながら、どことなく楽しそうなプレイ中の二人をなぜか羨ましいと思いながら見入ってしまいました。

・07分07秒〜
女の子座りになってプラグが入ったままのお尻を向ける広子さん。
「あ、出る…うんこ出そう」
というものの、主様には
「絶対ウンコでないよ。だってこんなのが入っているんだから」
と返されてしまいます。
さきほど鞭打ったお尻に触れ、「すごく火照ってる」と撫で回す主様の手はとても優しげでした。

・08分16秒〜
全裸で正座をした広子さんが、
「次はコレです。7.5cmです」
と先ほどより太いアナルプラグにローションをつけ、横向きになり和式トイレのポーズでゆっくりと押し込んでいきます。

人体改造03

そしてそのプラグが挿入されると、腹腔内が圧迫されたのかオシッコがでてしまった広子さん。
「オシッコでたぁ」
照れ隠しなのか明るくおどけた様子で言うと、カメラを向いて「75ミリ入りました」と微笑んでみせるのです。

・11分04秒〜
ピグホールはトンネルプラグともいい、その名の通り、マカロニのように筒状になっているプラグです。
アタマを床につき大きく腰を上げて自分で両手で左右に開くと、主様がそのビグホールを押し込んでいきます。
苦しい…
「うぅんうん……」
喘ぎともうめきともつかない声が広子さんの口から漏れ続けています。
ビグホールが全て挿入されました。
カメラがよりポッカリと開いた腸壁が丸見えになります。
主様が女性器に指をいれ、オマンコの方からお尻側を押すと、圧迫され直腸の壁が動くのがよく分かります。
個人的には、性奴隷に堕ちた女性の悲哀や悦びなど、精神的な被虐性に興奮をする私には、ある意味このフェチ的な直腸映像にはあまりピンと来ませんでしたが、肛門をここまで拡張され主の望む肉体になると言う精神的な隷属心にはドギマギしました。

・15分03秒〜
ビグホールを挿入されたまま、カメラの角度が変わり、広子さんのお尻に赤いムチの条痕がくっきりと刻まれているのが見えます。

人体改造04

「うぅん…あぁー!」
とひたすら細く高い悲鳴をあげる広子さん。ついに主様の指が5本全部オマンコに入り、身体がついつい前に逃げてしまうと「逃げるな!」と厳しい声がぴしゃりと飛びます。
ビグホールに電マを当てながら、オマンコに指を複数本挿入する主様。電マを振動させながら、指も小刻みに動かすと、広子さんは「ぁーうぁーー」と繰り返すことしか出来ません。
それでもピチャピチャといやらしい粘液の音が響くのでした。

●【アナルフィスト〜主の拳で肛門を嬲る〜】
・19分46秒〜
ベッドの上で四つん這いにされ、電マがオマ○コに当たるように緊縛された広子さん。その状態で彼がアナルフィストを試みますが、広子さんは「わぁーん」と悲鳴を上げ続け、フィストを受け入れることが出来ません。

縄をほどいて仰向けに寝転がります。広子さんは足をM字に曲げて膝を胸につけるような体勢をとり、左右各々の手で足の指を握りしめるような格好です。

もう一度、主様の拳がゆっくりとアヌスに押し込まれると、拳と肛門の境目がまぁるく広がります。そして拳姦貫通達成です。

人体改造05

「苦しいだけ? 幸せな気持ちにはならない?」
嬉しいです……あぁーーーー」
「すごいねぇ。いいよ……そうだ……」
満足げな主様は広子さんに、
お尻をがばがばに改造してください」
と言わせました。きっと近い将来、広子さんのお尻の穴はもっと広がるようにされてしまうのでしょう。今から次の投稿が楽しみです。

最後は主様が肛門に挿入された腕を抜くと、お尻の周りを愛おしそうに触りながら言いました。
「立派なアナルローズを咲かそうね」
いつか咲く紅色の薔薇は、2人の愛の証なのでしょうか?

文・新人店長エロティカ

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