オムツ撮影の裏話 その5

ゆいさんの「オムツオナニー」が始まってしまったのは、撮影が終わったあとのコトです。

布オムツがすっかり気にいってしまった彼女は、
なかなかオムツを脱ごうとはしませんでした。
「食事に行きますよ。オムツは外さなきゃダメですよ」
と言いきかせても、身体をくねらせてイジイジしてばかりいます。

結局、スカートの下にオムツを当てたまま、
近所の居酒屋に出かけることになってしまったのでした。
(スカートのお尻が膨らんで、ミツバチのようになっていました)
おまけに、撮影で使用したおしゃぶりがよほど気にいったらしく、
ずっと口にくわえて「ちゅうちゅう」音をたてています。
とてもご満悦の様子で、それはそれでこちらも嬉しいのですが、
他のお客さんの手前、ちょっと恥ずかしかったですネ……。
さて。
居酒屋の外にて、オムツの中にお漏らししてしまった、ゆいさん。
彼女をスタジオに戻し、濡れオムツを取り替えようとしたのですが、
そこで始まってしまったのが、「オムツオナニー」だったのです。
顔をちょっぴり赤らめ、明らかに興奮している雰囲気の彼女は、
オシッコでビチョビチョにお湿りしている布おしめを、口にくわえました。
そうして、
布おしめのオシッコエキスを「ちゅうちゅう」味わいつくしながら、
いやらしい指使いで、アソコをいじりだしてしまいました。
オシッコ布をおしゃぶりしながらの濃厚な「オムツオナニー」。
こんなやり方もあるんだなーと、ヘンに感心してしまったコトを覚えています。
あまりの迫力に……職業本能がはたらいて、ビデオカメラをちゃんと回しました!
悩ましい声をあげながら絶頂に達してしまった彼女が、
ぴくんぴくん痙攣している様子まで、
きちんと、記録することができたのでした。

その様子は、おもらし倶楽部45号の付録DVDに収録されています。(続く)

文責 丘崎太郎

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