カラダについた痣は愛情の証「ご主人様から厳しい罰が頂けて幸せです」前編

豊乳おしおきマゾから届いた投稿  ※3月号付録DVD収録 告白/エリカ(仮名)

 私は幸せな奴隷です。
 ダメでグズで、のろまな私を導いてくれるご主人様と出会えたのですから。
 ご主人様との出会いは職場でした。私よりも一回り年上の出入りの営業さんで、妻子もいる男性ですが、男女の関係になるまで、それほど時間はかかりませんでした。
 誘ってきたのはご主人様のほうから。私は異性に積極的なほうではないので、恋愛ではつねに受け身で、これまで経験した男性はご主人様が三人目でした。


「上司に叱られているときのエリカの様子を見てたら、この娘、マゾなんじゃないかなって思ったんだ。当たりだったね」
 私を誘った理由を、初めて男女の関係になった日、ご主人様は意地悪そうな目で打ち明けました。あのとき、私はやっと理想の男性に巡り会えたんだと密かに感動したのを覚えています。
「イジメられたいタイプだろ、わかってるんだ」
 ラブホのベッドで、私の手をバスローブの紐で後ろ手に縛ったご主人様は、サディスティックな笑顔で私の乳房を乱暴に掴み、ぐりっと捻りました。
 一瞬で熱くなる乳房から、イエスと認める前に乳首がツンと尖り立って、身体が先にマゾ願望を自白していたほどでした。

※この続きは、「マニア倶楽部2019年3月号」をご覧ください。

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