読者モニターによる【マニアック風俗体験】 第5回【動画】

池袋SMクラブ 無我所属 あやめ編 その2
先日募集した読者モニターですが、多数の問い合わせ&応募をいただきました。ありがとうございます。
現在、各店舗様と読者の方との調整をしております。もうしばらくお待ち下さいませ。

さて、以前も書きましたが、この企画はブログ記者の風俗体験記ですが、マニアックな男性読者の視点でプレイをしてもらい、風俗の女の子の魅力を伝えようというモノです。
と言うことで、以前ど同様に、三和出版より発行した雑誌【真性ご奉仕M女図鑑】より、読者体験レポートを紹介します。
イメージ的には、この動画のように、男性の欲望を叶える形でのプレイを撮影できればと思っております。
特に締切は設けませんので、体験希望の読者の方、メールをお送り下さい。

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▲「ママのうんちおもらしが見たいの!」と子供のようにはしゃぐピタモン氏。あやめさんは恥じらいながらも、浣腸を受け入れていった。腸内を刺激する浣腸液に苦悶が広がっていった。

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▲浣腸をしての紙オムツセックス。接触する粘膜は唇と舌。
性器の挿入行為は無くとも、二人の心はとろけ、深く強く一つに繋がっていく。
マニアの男女にしか理解できない性の深淵だ。

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▲紙オムツセックスで排泄絶頂を迎えたあやめさんは、ピタモン氏に顔騎をしながら排泄物に包まれた股間を押しつける。
【池袋SMクラブ無我】所属  あやめの独白。
■以来、私は主を失った飼い猫のように、目的もなく街を彷徨うようになりました。
きっとご主人様の幻を追い求めていたのだと思います。
何人かの男性と関係を持とうとしても、いつも脳裏によぎるのは、あの鞭の音。
被虐の記憶は私を過去の思い出や記憶から解放してくれませんでした。
行く宛てもなく、たどり着いたのはSMクラブでした。
ここならきっと渇いた心と体を潤してくれるんじゃないかと考えたのです。
私はそれから毎週のようにS男性とのひとときを過ごすようになりました。
それは思っていた以上に、空虚だった心を少しずつ埋めていってくれました。
振り抜かれる鞭。
高らかに鳴り響く破裂音。
体の隅々にまで染み渡る苦しみの愛。
歓びを全身で受け止める日々は、私を真のマゾヒストへと調教してくれたのです。
■M女として指名を受けることの多い私ですが、そこで気づいたことがあります。
それは同じマゾヒストの方とのプレイに奇妙なシンパシーを覚えることです。
マゾ男性は私に精液やオシッコを飲めと命じます。
その行為自体はご主人様と奴隷の関係なのですが、私と同様に羞恥を覚えて興奮なさる方がいらっしゃるのです。
そのような御方とのプレイは、鞭とは違った歓びを私に与えてくれました。
そして、できることなら、そんなご主人様の奥底に眠っているマゾ願望に応えてあげたいと思うようになりました。
奴隷からの一方的な奉仕ではなく、互いに奉仕しあえる関係。
SMにおいては邪道と呼ばれるかもしれません。
でも、未熟さゆえにご主人様を失ってしまったあの頃の自分には戻りたくないのです。
あの時、ご主人様が何を考え、何を望んでいたのか。私は私なりのマゾヒズムを完成させたいと望むようになりました。
いじめられるだけでなく、時には優しく包み込んであげたい。
そう願うのはマゾヒスト失格でしょうか。
私はS男性でもM男性でも等しく愛しさを感じています。
与えられ、与える。私はそんなマゾヒストになりたいのです。
【おわり】

●関連リンク
池袋北口・都内最大級本格派SMクラブ『無我』
●TEL 03-3980-3774
●エリア 池袋北口
●営業時間 10:00〜27:00
●料金 60分13000円〜
●モデル M女性 あやめ

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