投稿変態熟女(日々雑感)

ほっこりしていて、ふくよかで優しそうな熟女さんが好きです。ものにたとえるなら、湯気たての焼き芋のようなひとが好き。
そんな熟女さんがド変態でド助平というのが、理想的です。
今日、会社で仕事をしていたら、弊社で発売している「投稿変態熟女」の撮影(6月15日発売の17号の撮影ですね)で、熟女ハンターのページを担当しているヒデキさんが来社していました。

いくじのない私は、遠くから眺めていただけなのですが、豊満で、とっても優しそうで、なんでもないことにもカラカラと笑いこけているような熟女さんを連れていました。
たぶん、撮影に出かけるのでしょう。どんな素人の方なのかは、存じ上げませんが、まさに、焼き芋のような女性でした。羨ましく思ったのです。
上品な服装をしているのに、胸もお腹もはちきれそうに膨らんでいましたし、お世辞にもスレンダーではありません。眼鏡をかけているのが、ちょっと知的な雰囲気をだしていました。でも、顔の輪郭が、眼鏡のフレームから大きくはみだしています。最後に、歩いていく後姿を拝見したところ、長年生活していなければ、あそこまでの貫禄は出せまいと思わせるような、熟女チックな風格をただよわせていました。素敵だなと思ったのです。
いったい、どんな変態熟女さんなのでしょう。あんなひとが、いったいどんなふうな。
これから、ふたりっきりの密室で、いったいなにを……。胸が熱くなるのを感じました。
文責:丸眼鏡

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