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結花は真性のマゾ奴隷になるために『貸し出し調教』される契約を結びました 【vol.03】

◆高いプライドを極悪非道な調教によって粉々にされたマゾ女性の記録。(全4回 3/4)

※前回の【Vol.02】に引き続き、お送りいたします。

●羞恥と排泄

私の最後のよりどころを崩したのは「お浣腸」でした。両足を大きく拡げて縛られた格好で、イチジク浣腸を見せられた時は、全身の毛が逆立ちました。

「絶対にそれだけは止めて!」

と叫んだのですが、調教師の皆さまにお慈悲の心はありませんでした。お1人で1個ずつ、最後にはご主人さまが、私のお尻の穴にイチジク浣腸を注入なさっていかれました。

結花66

便意の苦しさに、恥ずかしくて泣き出した私の目の前でカメラを構えながら、

「いい排泄写真が撮れたら、結花の親にでも贈ってやろうかな?」

とおっしゃった調教師さまの1人に、とても文章には書けないような罵詈雑言を浴びせかけましたが、生理的な欲求に勝てるはずもありません。

「見ないで!」

とお願いするのが精一杯で、すべての恥を晒してしまったのです。

結花55

2度目の貸し出し調教が終わってから、私は明らかに普通ではなくなりました。それまでは「社会人としての私」と「マゾ奴隷・結花としての私」がきちんと分かれていたのに、その境目のようなものが消えてしまいました。

特に変わってしまったのは尿意や便意をもよおした時で、貸し出し調教の記憶が脳裏によみがえり、胸が激しく高鳴ってしまうんです。そのうちにおトイレに行った直後にオナニーするようになり、ひどい場合にはお手洗い以外の場所でお漏らししながら……ということもありました。

こうなると、もう自分では歯止めがききません。ご主人さまにも相談したのですが、

「トイレを使わないのはマゾ奴隷としては当然のことだ」

と取り合っていただけませんでした。

結花33

3度目の貸し出し調教を伝えられたのは、私の行動がかなりおかしくなった直後でした。編集長さまからお電話で、

「約束どおり、次の調教はきちんと撮影して雑誌に掲載します」

と伝えられた時、私はいよいよ普通の生活が出来なくなる……と暗い気持ちになったのですが、同時に激しく取り乱して、撮影日が来るまで欠かさず自慰をしてしまったんです。

それは、今までの中で一番興奮しながらした自慰だったと思います。ヴァギナだけでは飽き足らず、肛門にまで指を入れながら、何度もしてしまったんです。
 
(つづく)


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