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仔犬として飼われることを望むリコさんに『公開調教』の責めを贈呈しました【Vol.02】

◆ペットに憧れて、本物のマゾ牝になるまで仕込まれた少女の妖しい日々。(全3回 2/3)

※前回の【Vol.01】に引き続き、お送りいたします。

●仔犬リコ調教のはじまり

リコさんが最初に実行したのは、首輪をつけることでした。売れ残った大型犬用の首輪を原価で譲ってもらったのです。リコさんに首輪を売ったのはペットショップ店長・Tさんで「大きな犬を飼ってもいないのに、どうしてこんなものを欲しがるんだろう?」と不思議に思ったそうです。

Tさんはその疑問を何となくリコさんに尋ねました。すると、リコさんから「仔犬の気持ちが知りたくて……」という、可愛らしい答えが返ってきたそうです。

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普通なら「何を考えているんだ?」と思うところですし、リコさんも「こんなことを言ってしまって、私は何を考えているんだろう?」と焦ったとのこと。ところが、Tさんの返事は予想とは異なったものでした。「それなら、実際にやってみればいいじゃないか」と、彼女の性癖を認めてしまったのです。

Tさんがリコさんを否定しなかったのは、彼も特殊な性癖の持ち主だったからです。あらためて説明する必要もないでしょうが、Tさんは生粋のサディストだったのです。

リコさんは閉店したペットショップの倉庫で、首輪とつけたままTさんに後ろから犯されて処女を失いました。抵抗する余裕はまったくなかったそうです。

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調教の日々はこうして始まりました。「バイトの時はノーパンでおいで。仔犬は下着をはかないだろう?」というTさんの命令に従って、リコさんはアルバイト期間中をほぼノーパンで過ごしました。それも、制服のスカートを切って超ミニに改造したものを履かされたのです。

「初めは恥ずかしくて仕方がなかったです……」と言うリコさんでしたが、バイトが終わって2人きりになるたびに、犬のケージの前で犯されることで、次第に女の子として感覚が麻痺していったようです。

そして、休日にはTさんの部屋に連れて行かれ、そこで首輪に全裸で1日を過ごすようになってしまったのです。

もちろん、人間らしい扱いは一切なく、排泄はトイレ以外の場所でさせられました。性行為も冬を除けばほぼ野外で行われました。

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リコさんが、どんなに「店長、今日はベッドでしてください」とお願いしても、Tさんは決して普通の恋人のように彼女を愛しませんでした。「ベッドの上で交尾する犬はいないよね」と、あくまでも野外で性の悦びを教え込んだのです。
(つづく)


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