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歯フェチの泉~口腔銀幕への誘い~

カテゴリー医療 , 電子配信

前回は極めて個人的なフェチ観点から、
銀歯の素晴らしさを語らせて頂きましたが、
今回は口腔エロスについて書かせて頂きます。
前回の内容と多少被りますが、ご了承下さいませ。

さて口腔に興味の無い方からは、

『何故に口腔エロスに掻き立てられるの?』

と言った質問をよく頂きます。

ですが皆様、よく考えて見て下さい。
口は、唇も含めてキスからフ○ラまで行う場所、
いわゆる第二の性器と言われております。
言うまでもなく口元はエロスの象徴なのです。
そんな口の中=口腔内は、最も秘部であって、
例えば虫歯で銀歯だらけの女性にとって、
口腔内はコンプレックスの塊なので歯(は)ないでしょうか。

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また

『ア○コを見られるよりも、口の中を見られるのが恥ずかしい』

そう言う女性も沢山いらっしゃいます。
私の撮影現場でも日頃から産まれたままの姿を晒してらっしゃる
百戦錬磨のAV女優さんでも、口の中=口腔内だけは恥ずかしいのか、
見せるのを躊躇う方が少なくありません。

しかし、だからこそ、我々マニアのような、
女性のコンプレックスである口腔内を観て興奮致しますフェチスト一定数はおり、
逆に観られる興奮にM性を開化させて下さる
AV女優さん・素人さんも少なからずいらっしゃるのです。
それはなぜなら皆様ご存知でしょうが、お口が性感帯に他ならぬからです。

私のような口腔フェチに言わせれば、マ○コよりも卑猥な口腔が、
これほど野放図に氾濫していて良い物か。
と常々思っている次第でなのであります。
しつこいようですが、
このように破廉恥な口腔内がフォーカスされぬままいることが、
寧ろ不思議なぐらいだと言うのも過言じゃございません^^

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幼いころから女子の口の中にある金属歯に興奮を覚え、
無類の歯フェチにして口腔フェチとして覚醒しました。
でも当時は今ほどに理屈を考えてはいませんでした。
ただただクラスメイトの口の中に魅せられていました。
前回お話ししたように、
しなやかな女子の唇から時折に見え隠れする金属の輝きは
我々を引き込む魅惑の歯彩(しさい)でしょうから……。

次回以降も、
また女子の魅惑の口腔内から金属歯の魅力まで語り尽くしたいので、
お付き合い下されば嬉しい限りです。
宜しくお願い申し上げます!

ちなみに、次回は先日撮影させて頂いた、
原美織ちゃんの事を書かせて頂きます。
お楽しみに。

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