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最下等家畜奴隷の調教記録【SM動画】

最下等家畜奴隷[汚牝子~奈落の15年~]

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(本書前書きより)写真の女は、汚牝子(おめこ)という畜生牝であり、身分は犬豚以下の家畜奴隷だ。


もともとは人間の女として生活をしていたが、少女の頃から募り続けたマゾ願望と、飼い主の男性に出会えたことによって、幸運にも最下等家畜奴隷へと成り下がることができた(詳しいことは家畜奴隷自身が誌内に綴っているので、そちらをお読み頂きたい)。

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本書はこの牝が奴隷登録され、満15年を迎えるにあたり、作られたものである。
本書には苛酷な調教の写真や映像が収載されているが、その多くで家畜奴隷は笑顔を見せている。

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(牝自身の奴隷適性もあるとは思うが)この家畜奴隷は誠によく躾が行き届いており、糞にまみれ、頭を丸刈りにされるような、辛く恥ずかしい調教も喜んで受け入れている。
このような家畜奴隷の記録を一冊にまとめることができ、マニア雑誌の編集として幸甚の極みであると思う。
飼い主の男性と家畜奴隷一匹に改めて感謝申し上げる。(編集子)

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↑切られた髪で作られた尻尾

家畜奴隷からのご挨拶

読者さま、そして編集部さま
はじめまして。汚牝子と申します。
私は虐められ辱められることに喜びを感じ、蔑まれ笑いものにされることで感じてしまうマゾの変態です。
人間扱いされずに犬や豚のように扱われて暮らしたい、そして奴隷のように自由を奪われたい、ずっとそう思い続けていました。
そんな私を御主人様が拾ってくださり、いまは犬・豚以下の家畜奴隷として飼っていただいております。

この度、私のような最下等家畜奴隷の拙い動画と写真を掲載していただき、とても嬉しく思っております。
ここに掲載していただけることは、家畜奴隷の私にとって記念碑であり、また勲章でもございます。
ほんとうにありがとうございます。
これから私が家畜奴隷として生きてきた足跡を綴ります。
こんな女が世の中に存在するのだと、みなさまでご嘲笑され、馬鹿にしていただければ幸いです。
御主人様からご命令をいただき、お写真は目線を取って掲載していただきますよう、お願いしなくてはならなくなりました。
とても辛いのですが、どうか、私の素顔を晒していただきますようお願いいたします。
ほんとうにとても怖いのです。
でも私自身も、心の隅ではそれを望んでいるのかも知れません。
読者さまの目に晒していただけることは、私にとっては羞恥責めをいただけると同じことでございます。
私は、読者さまの晒し物にしていただくことを想うだけで、今からオマンコをたくさん濡らしております。
やはり私は恥晒しで淫らなマゾ牝なのだと思います。

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