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深夜の公衆便所で強引に犯されたとき、少女の頃からの「奴隷願望」が叶ったのです 前編

強いマゾ願望を抱えていた美人妻からの驚きの告白 ※告白/ブルマン(仮名)

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●テーブルの下の凌辱
私は、罪深い女です。
愛する夫がある身で有りながら、ムリヤリ私を犯した男の性奴隷になっているのです……。
夫とは見合い結婚五年目。可もなく不可もない結婚という日常に、早くもこんな物かと諦めていました。
そんなある日、パート先の社員さんの中に、理想の男性をみつけたのです。
Aさんという四十代前半のバツイチ男性で、独身。おとなしい性格の夫とは違い、悪い意味で男らしく、粗暴で無神経。彼の事を考えると、本能的なものなのか身体の奥がジ~ンとしびれ、子宮が疼いてくるのを、はっきりと感じるほどでした。
夫とのセックスに不満を感じ、欲求不満だったのも影響していたと思います。粗暴で乱暴な彼との、妄想デートを楽しんでいました。ある日、そんな彼からムリヤリSEXされたのです。

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パート先の飲み会で、気の合う仲間だけで二次会にカラオケボックスに行ったときのことでした。私の隣に座った彼が、テーブルの下から太腿や下腹部をタッチしてくるのです。
お互いお酒も入っていました。冷静さを失っていたのも事実です。他のパートや社員さんに気付かれないようにするのに必死で、怒りや嫌悪感を抱く余裕もありませんでした。
ほとんどパニック状態の私に、彼はニヤついた横顔を見せながら手を動かします。スカートごしに太腿を撫でていた手が、どんどん大胆になっていく。
ああ、ダメ、やめて……。

※この続きは、「マニア倶楽部2018年11月号」をご覧ください。

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