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『首輪の人妻 完全隷下』より――ご主人様は「お前は浣腸されれば誰にでも発情するマゾだ」と満足げに微笑みかけるのです(告白・絵夢)

みなさま、こんにちは。今年の9月に発行いたしました『首輪の人妻 完全隷下』(くびわのひとづま かんぜんれいか)は、発売開始から3ヶ月が経過した今も、おかげさまで大好評をいただいております。

そこで、本日は未見の皆さまに興味をもっていただくべく、『首輪の人妻 完全隷下』から〝不倫の代償としてアダルト誌への出演を承諾したマゾ若妻・絵夢(仮名)〟さんを紹介いたします。

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自称「寂しがりや」の女性は、得てして悪い男たちにつけこまれ、もてあそばれてしまうことがあります。東京を離れたくないからと、旦那さまを単身赴任させておきながら、

「だって……寂しくて不安でたまらなかったんです」

と口にする若妻・絵夢(えむ)さんも、そんな女性の1人でした。彼女は同じマンションに住むサディストの仕掛けた罠にあっさりと陥ったのです。

翻訳家という職業柄、日中から自室で仕事をすることが多かった「ご主人様」は、絵夢さんのグチを辛抱強く聞くことからはじめ、やがて部屋で少しお酒をすすめ……それでも簡単に誘いをかけることなく、人妻が自分から身を投げ出してくるのを待つという、狡猾なS男性でした。

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やがて彼の目論見どおり、絵夢さんは寂しさに負けて自ら「ご主人様」の寝室に忍んで行き、あっさりと彼の手中に落ちました。肉体関係を結んだその日から、彼は、

「君が綺麗だから撮影せずにはいられないんだ」

と甘言を弄し、何枚もヌード写真を撮影しました。次のセックスの時は目隠し……ここまで来ればセックス盗撮などたやすく、3ヶ月後、若妻は自分のあられもない姿を大画面で見せ付けられ、「ご主人様」の肉奴隷になることを誓うしかなくなったのです。

彼女の【絵夢】という名前は字面こそ綺麗ですが、もちろんこの時に「えむ奴隷」のMとして名づけられた奴隷名です。

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今の彼女の1日は「ご主人様」からのメッセージを確認することから始まります。連絡があった日には指定の時間までに彼の仕事場に全裸で行かなければなりません。同じマンションの隣室なので、玄関を出たらすぐだとは言え、生まれたままの姿で玄関を飛び出し、心臓が破裂しそうになりながら、扉をくぐります。

部屋に入れてもらった肉奴隷が最初にすることはフェラチオ奉仕です。

「今日も絵夢の恥ずかしい姿を撮影してください」

そうお願いして、ペ○スを口に含みます。その後、お風呂場で大量のぬるま湯を浣腸され、

「もう駄目です!入りません!」

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と叫んでも、それは「ご主人様」が満足するまで終わりません。そのような調教を受け続けているうちに、ついに不倫妻・絵夢は「排泄しながらのセックスでなければ感じない」奴隷に堕とされてしまったのです……。

絵夢さんが「ご主人様」の指示で編集部にやって来たのは、彼に「SM専門の人妻AV嬢になれ」と言いつけられたからでした。いったいどんなことをされるのか……1人でスタジオに現れた絵夢さんは不安で両足をガタガタと震わせていました。

けれど、どんなに怖がっていてもとことん淫楽をしこまれた肉奴隷の身体は貞節をつらぬくことなど出来ません。不倫若妻は、直腸に大量の浣腸液を注ぎ込み、同時にオマ○コをバイブでかきまぜるという「お浣腸ファック」の再現に、ひとたまりもなく、

「あうっ!あぁ!」

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と歓喜の声をあげ、ジュボジュボとあられもない音を立てて茶濁液を撒き散らして、果てたのです……。

※サンプルムービーも公開中!

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