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痛みを求めて……【調教動画】戸惑う家畜

家畜人ケイコさんの飼い主である筑紫氏(仮名)によると、
10月31日に発売する【家畜人ケイコ 第2章】では、
強制レズやレンタル貸し出し調教などを多く行ってきた。と言います。

前回も書きましたが、関係が長く続くと行為がマンネリ化パターン化してしまい、
どうしても刺激が減ってくるので、
今年もレズ調教や他人を交えた複数調教を多くしたからだそうです。

今回の動画はJ氏と言う中年男性に、ケイコさんを貸し出した時の映像です。

J氏は本格的なサディストではなく、SEXの延長のSMゴッコが好きな男性。
なのでこの日は、ケイコさんも家畜人ではなく、
キスから始まりキスで終わるような、優しい愛奴SM調教をされたのだとか。

ですがケイコさんは、相手の快楽のために奉仕をすることはあっても、
自分の身体の頭から爪先まで、全身をくまなく愛撫される事は滅多になく、
J氏の優しい口唇愛撫に戸惑い、
申し訳なさと恥ずかしさを感じていたようです。

きっとこれまで、家畜として大切にされることはあっても、
一人の女性として愛撫される事が少なかったケイコさんにとって、
J氏の愛情のこもった愛撫はありのまま受け入れられず、
不安を募らせていったのではないでしょうか。
そして無意識に自らの身体をつねり、噛んで、苦痛を求めだす仕草に、
ケイコさんの被虐心の強さを感じました。Still1024_00004
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▲自ら尻肉や外陰部を抓り、太腿に爪を立てるケイコさん。
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▲痛みを求めヒザを強く噛む。

【家畜人ケイコ 第2章】が未だ発売前なのですが、筑紫氏からは、
本誌の締め切り後に送られてきた新しい投稿が届いております。

同じように性奴隷OL久美さん、家畜未亡人であるリサさんからも新しい投稿が届いております。
次回はその辺りの投稿を紹介する予定です。

それでは、
小  家畜人ケイコ 第2章
をよろしくお願いします。

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