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家畜人ケイコ 第2章 【飼育動画】 奴隷マゾ調教

先日アナウンスしたように、今回は【家畜人ケイコ 第2章】のダイジェスト映像を紹介させて頂きます。

本誌【家畜人ケイコ 第2章】は、
ケイコさんの飼い主である筑紫洋道氏(仮名)にお願いし、
2016年の晩夏から2017年の初秋までの飼育調教の記録を集めた雑誌です。
シリーズ8弾になる今号は、家畜小屋に棲むケイコさんの日常はもちろん、
強制レズと他人への貸し出し調教などを中心に集めてみました。

ケイコさんは同性愛者ではありません。
男性に恋愛感情をもつストレートな女性です。
そんなケイコさんが、主である筑紫氏の命令で、その日、初めて会った女性の性器や肛門を舐めて奉仕をするように強制されるのです。
例えば同性愛の気が無い男性が、初めて会った男性のペニスにフェラ奉仕を強要され、毛むくじゃらの肛門に舌先を硬く尖らせて奥まで入れろ! と命じられるようなものです。
どんなに屈辱的で泣きたくなるような行為でも、主の命令なら喜んで従うケイコさんの姿を見ていると、最下層の家畜人として生きていく覚悟を決めたマゾ奴隷の悲哀が感じられ、前回紹介した『自分はタダでも使ってもらえない、惨めで無価値な最下層の家畜だ』ではありませんが、もっと自尊心を貶めるような、恥辱の涙に嗚咽しながらもアクメするような姿が見たくなりました。

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▲主が使う女奴隷の肛門を舐めてほぐす家畜人ケイコ。

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▲初めてあった女の肛門を舐めさせるのは、肉体ではなく心を調教するため。

小  家畜人ケイコ 第2章
【家畜人ケイコ 第2章】の表紙です。

最後に、筑紫氏によると、
『ケイコの飼育調教を始めて10年近くがたち、どうしても調教がマンネリ化をしています。
マンネリ化、パターン化した調教ではお互い満足できなくなり、
新しい刺激をもとめて調教相手を変えたり、行為自体がよりハードで厳しくなってきました。
ですが、これは際限の無い無間地獄への道でもあり、
業の深い我々二人が、ズブズブと沈んで行く道かもしれません。
とは言え、これからも家畜人ケイコの心を支配して泣かせる、洗脳飼育調教は続けていくので、
皆様からの調教のアイデアや、以前から募集している変態オナニー命令などお送り頂ければ幸いです』

と言うメールを頂いております。
これからの人生を、家畜人として生きる事を誓ったケイコさんへの変態オナニーのリクエストや、調教の提案などあれば筑紫氏に転送をしますので、メールにてお送り下さい。

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