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折檻奴隷あや子・第二信 【配信動画】

1ヶ月に数回ほど、三和エロチカにて、読者の方から新しく投稿して頂いた動画や、雑誌ではDVD収録時間の関係でどうしても収録しきれなかった未使用の動画を【素人投稿動画プレミアム】として、配信サービスをしております。


この映像は、『マニア倶楽部2017年7月号』『マニア倶楽部2017年9月号』にて紹介させていただいたあや子(仮名)さんの投稿の完全版で、収録時間の関係でどうしてもマニア倶楽部には収録しきれなかった未使用の映像を中心に構成しています。

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以前のレビュー『【動画】折檻奴隷 あや子』でも書きましたが、あや子さんは自分に厳しい苦痛を与えることによって、魂が救われる、そんな感じのするマゾヒスト女性です。

この投稿は、いわゆる性愛延長のSSMプレイとは違い、肉体的な苦痛悦び(と書いてしまうと途端に陳腐になってしまいますが)を見出すような、厳しいつらさがあります。

ご主人様と奴隷という男女関係で成り立つSMとは少し違い、彼女は純粋に肉体的な苦痛の中に快楽を感じ、性的な悦びを得るタイプの女性に思えるのです。

間違っているかも知れませんが、もしかすると、あや子さんにとっては、ご主人様も単なる自分の欲望を満たすための道具なのではないか? と思ってしまいます。ご主人様という男性が側にいるにも関わらず、どこか1人の世界に没頭するかのように感じるのです。

そんな本映像ですので、前回と同様にマニアックな映像しか収録されておりません。いわゆる普通のセックスシーンのような艶めいた映像は一切収録されておりません。

是非このページにあるサンプル映像をご覧になってから、ご判断ください。

約1時間の本編は、以下の3単元で構成されています。
・糞玉の猿轡と乳房タッカー
・奴隷の下着 輪ゴム・パンツと太ゴム・ブラジャー
・通電式プラグとタバスコとタッカー
しつこいようですが、どの単元もマニアックな内容のうえ、その気のない方にとっては嫌悪を感じるような内容ですので、その辺りをご理解、ご確認の上、ご購入下さい。

【詳細紹介】

●糞玉の猿轡と乳房タッカー
・0分15秒〜
自然便排泄をさせていただきます」
と告げ、カメラの前で排泄を行う、全頭マスク姿のあや子さん。
浣腸をされてムリヤリ排泄をするのではありません、自らの意思で便を我慢し、あえてこの場で排泄するように調整した結果の自然便です。
もちろんこの日まで『出すなよ』と、ご主人様に命じられていたのかも知れませんが、それでも浣腸をされて仕方なくと言う、M女の言い訳が出来ない自然便排泄なのです。排泄された便じたいは太く立派な塊系。それがムリムリと肛門を押し広げでてきます。少し水分の足りないコロコロとした便もありますが、大部分は青いバナナ程度の堅さのようです。

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あや子さんが排泄したその便を、ご主人様はストッキングに詰めていきます。臭い。汚い。所々でそう口にするご主人様は、あや子さんのウンチが本当に嫌なようで、ゴムの手袋をしています。自分が命じたはずなのに、と見ていて思いましたが、無邪気に無理難題を命じる姿に、あや子さんの被虐性とは違う、ご主人様の現実的に歪んだ嗜虐性を感じ、そこにお2人のの強さを感じました。

ウンチの塊が詰まったストッキングは、あや子さんの口へとしっかり結わえられ、糞玉猿轡になりました。これで喘げば唾液と共に口内のウンチが溶け出し、あや子さんを責め続けるのです。
そしてそのまま、本格的な調教が始まりました。

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大きな乳房や乳首タッカー針をいくつも留められ、その度に絶叫してしまいます。
いつしか、乳房や乳首はタッカーの針がいっぱい。さめざめと泣くあや子さんに、ご主人様は、
小便啜って、クソ喰って、痛い思いをして、生きていくんだよこれからずっと」
と、優しい口調ではありますが、ピシャリと厳しく言い放ちます。あや子さんのこれからが、楽しみであり、恐くもある映像でした。

●奴隷の下着
・13分54秒〜
太い輪ゴムで作られた簡易拘束具に身を包んだあや子さん。このゴム製の簡易拘束具が、あや子さんの下着なのです。別名を【奴隷の下着】と言うそうで、これがあや子さんの正装でもあると、以前の投稿にもありました。

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そんな特別な下着を身につけたあや子さんを、絶望的痛みが襲います。皆さんも自分の手首に輪ゴムを通して弾いてみて下さい。そして想像してみて下さい。その鋭い痛みが全身を、特に敏感な女性の粘膜を襲うのです。SMプレイによくある、ムチの痛みとは違います。責め手の愛が伝わってくるような、スパンキングとも違う痛さです。輪ゴムから与えられるのは、無慈悲な、苦痛を与えるためだけの、別格の痛みなのです。

そんな痛みを与えられ続けるあや子さんは、予想を上回る痛さなのでしょう、輪ゴムを弾くたびに絶叫してしまいます。腹部、太もも、乳房、そして股間……大きく引き伸ばされた輪ゴムは、あや子さんの体の隅々をピシャッと打ち据え、そのたび、部屋に泣き声が響き渡るのでした。

・32分00秒〜
全身を打たれづけてグッタリするあや子さんを、抱き寄せるように自分の太腿に乗せたご主人様が、クリトリスを手のひらで押すように叩きます。痛いと言うより少し強めの愛撫なのでしょう。その証拠にあや子さんの声質が変わって艶めいてきます。

少しすると、あや子さんの手が何かを求めるように彷徨います。それを見逃さないご主人さまは、ギュッとその手を握ってあげるのです。そしてそのまま優しい打擲の愛撫で、あや子さんをアクメに導きます。酷いことをする男性と、酷いことをされている女性なのに、絆のような何かを感じる素敵なシーンだと思いました。

・35分40秒〜
「最後のとどめ。もの凄く痛いよ」
このシーンの最後に、ご主人様はそう言って、あや子さんのオマ○コのゴムを引きます。引きすぎて画面から出てしまうほどゴムの下着を引き伸ばします。そして一撃。一瞬遅れてあや子さんの口からは悲鳴がこぼれます。そしてご主人様が悲鳴をかき消すように、あや子さんをギュッと抱きしめます。

ジャッキー・チェンの映画ではありませんが、あや子さんの痛さを実感できる、恐いシーンであると同時に、深い愛情を感じるシーンでもあります。

●通電式プラグとタバスコとタッカー
・36分23秒〜
剥き出しの女性器肛門を前にしたご主人様が、
「赤。緑。黄色。どの色が好きですか?」
と、あや子さんに質問をします。そして彼女が黄色と応えると、指に和辛子をすくい、剥き出しの陰核に塗り込めました。次はワサビ。同じように指ですくいとり、クリトリスの中に塗り込めます。熱いのか痛いのか、あや子さんの口からは甘い声がもれます。

・41分25秒〜
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ご主人様が白いプラグをあや子さんの女性器に挿入しました。ワサビと和辛子で潤っているのか抵抗なく挿入されるプラグ。このプラグは実は電極が内臓された通電式のプラグで、膣内を刺激するのです。それだけではありません。あや子さんのお尻にソーセージを挿入するご主人様ですが、ローションの代わりにタバスコを振りかけ挿入するのです。

・49分41秒〜
あや子さんの上げる悲鳴には、苦しい体勢での拘束、和辛子、ワサビ、通電、タバスコの成分が含まれています。きっと普通の女性なら、女に生まれてきたことを呪うようなつらさのはずです。なのにあや子さんは絶頂してしまうのです。その事を指摘すると、あや子さんは、
「ごめんなさい。ごめんなさい」
と謝罪の言葉を言いながら、再びアクメに達してしまいました。映像を見ていると、あや子さんの強い被虐性という闇の深さを感じるとともに、苦痛の果ての絶望の中で、アクメという希望に必死に縋りつく、そんな健気な乙女心も感じました。

折檻奴隷01

上に何度も書きましたが、この投稿映像は見る人を選ぶ作品です。このレビューを読んで、サンプル映像を見て、気になる方のみご購入下さい。いわゆるセックスの延長のSMではない、人間の魂の暗部を刺激するような、見ていてイヤな(褒め言葉ですよ)気持ちにさせる映像です。

文・新人店長エロティカ

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