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【投稿】M少女の〝おにいちゃん〟から 【vol.01】

◆読者投稿より――愛の記録「私の恋人はとてもカワイイ女の子です(全5回 1/5)

●教え子との関係【01】

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▲私の最愛の恋人・ノゾミの最近の写真です。2人の関係はもう6年になります。

ノゾミと最初に出会ったのは、私が教師として都内の○学校へ配属され、勤務地の関係から実家からマンションへと引っ越しをした頃でした。隣に住む○学生だったノゾミは、学区は違えど自分の教え子として同じ○学1年生ということで、知り合った当初からずいぶんと仲良くしておりました。

彼女の家は母子家庭ということもあり、特に残業もなく仕事が終わった日には母親が帰ってくるまで面倒をみたりしたものです。

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▲この頃、ノゾミは自分でSM雑誌を買ってくるようになりました。

彼女も私のことを「お兄ちゃん先生」と呼んでくれ、未発達な身体を私の背中に押し付けては親愛の情を示してくれました。学校でイジメにでもあっているのか、ほとんと登校せずに引きこもる彼女にとって、私は寂しさを埋めてくれる良い相手だったのでしょう。

ですが、私にはそうした甘い関係を続けていくことがどうしてもできなかったのです。

当時、私は別の教え子の1人と関係を持っていました。夏休みを目前に控えたころ、その子・由美香(仮名)からラブレターをもらいました。稚拙ではありましたが、由美香の私を愛する気持ちが伝わってくる、良いラブレターでした。教師と生徒という関係で恋愛をするのは、建前ではご法度になっているとはいえ、実際には教え子と結婚した先輩もいるわけです。

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▲「もう子どもじゃないのにオッパイが小さくて恥ずかしいです……」と恥ずかしがる顔も愛しくてたまりません。

もし由美香との関係が発覚したら……という不安も私にとっては恋愛を楽しむためのスパイス程度のことでしかありません。いちもにもなく承諾しました。

しばらくは他の教師の目を盗んで校内で由美香とペッティングする程度でしたが、夏休みに入ってすぐに2人で行った1泊2日の海水浴で、由美香との関係は急速に進展しました。

親には友達と行くのだといって、男と一緒に海へ来たのです。由美香もそのつもりだったのでしょう。宿泊先の旅館で、由美香は浴衣を着崩して、温泉から戻ってきた私を待ち受けていました。

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▲この写真は私の部屋です。来春には結婚を…と考えていますが、ノゾミと初めて結ばれた部屋から引っ越すのも寂しい気がします。

「先生、今まではお手々やお口ばかりだったけど、今日は違うよ」

そう言って頬を染める○学生の姿を見て興奮しない男などいるはずがありません。私は非常に興奮しました。ですが、私は教師ですから、自分の興奮を抑えて彼女をなだめたのです。

「いいのかい? 由美香はまだ子どもだから無理をしなくていいんだよ」
「先生は由美香に魅力がないからそう言うのね」
「違うよ。由美香の身体を心配しているんだ」

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▲この日は両手を縛ってあげました。拘束感がノゾミのM性を刺激するようです。

そう諭しましたが、由美香は目に涙をためながら、前をはだけて下着も着けていないなめらかな肢体をさらけだしました。

ここまで彼女が誘ってきたのです。断れというほうが無理でしょう。彼女が望んでいることをしないわけにはいきません。

私はそのまま彼女を押し倒し、まだツルツルのあそこにむしゃぶりつきました。

(つづく)


【warning】
・18歳未満の児童を買春、撮影した場合、本人との同意があったとしても『児童買春、児童ポルノに係る行為等の処罰及び児童の保護等に関する法律』によって罰せられます。そのような行為は絶対になさらないで下さい。

【投稿】M少女の〝おにいちゃん〟から 【vol.01】
(2017/5/18)
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